愛知県のスケート場!浅田真央さんの練習したリンクに子供と行こう

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2016/12/23

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子供に運動をさせたくても、寒かったり風が強いと出かけるのが辛いですよね。冬はつい家で過ごしがちです。

そんな時は屋内スケートリンクへ出かけてみませんか。室内で屋根があるから天候が悪くても関係ないですし、滑るととっても体が温かくなります。

スケートは有酸素運動ですから、クリスマスやお正月で食べ過ぎてしまったママのダイエットにも最適ですよ。

係の人が滑り方を教えてくれるリンクもあり、パパやママがスケート未経験でも安心です!

愛知県内の屋内スケートリンクをご紹介します。

浅田真央さん達も練習した!名古屋スポーツセンター

名古屋市・大須にある名古屋スポーツセンター(大須スケートリンク)。

伊藤みどりさんを始め、浅田真央さん、村上佳菜子さんらが練習していました。日本フィギュアスケートの聖地ともいえる、伝統のある通年営業のアイスリンクです。

地下鉄鶴舞線・大須観音駅から徒歩5分とアクセスも良好。近くには大須観音や名古屋市科学館があります。

スケート帰りに立ち寄るのもお勧めですよ!

初めて滑る子供向けの補助道具が豊富です!

レンタルシューズは、フィギュア用とホッケー用の一般的なスケート靴の他、幼児用ボブスケートがお勧めです。

幼児用ボブスケートは、ブレードが二枚刃で氷の上でも安定して立てるのが特徴!転びにくい靴は、怖がりのお子さんにも安心ですね。

氷上にカラーコーンが置いてあります。壁やカラーコーンにつかまりながら滑れば、初心者でも怖くありません

子ども用ソリ「あしか君」の貸し出しもありますよ。氷が怖い子は、ソリに乗せてパパやママが押してあげましょう。

3回目が無料になるポイントカード!

アイススケートって、お金がかかるイメージがありませんか?24時間365日、氷が溶けないよう整備するには、相当の費用がかかるのでしょうが…

名古屋スポーツセンターには、2回滑ると3回目は滑走料が無料になる、お得なポイントカードがあります。

ポイントカードは有効期限なしです。年中無休のリンクで真夏も滑れますから、たまにしかスケートをしない方も、捨てずに取っておいてくださいね。

夏のスケート場は一般客が少なく、日焼けもせず涼しくスポーツができ、穴場スポットですよ。

名古屋スポーツセンター出身のスケーターの展示品も!

愛知出身のフィギュアスケーターが多いことは、有名ですよね。施設内では、名古屋スポーツセンターで練習したスケーターの展示品もたくさんあります。

【名古屋スポーツセンターで練習した選手】

  • 伊藤みどりさん(アルベールビルオリンピック銀メダリスト)
  • 浅田真央さん(バンクーバーオリンピック銀メダリスト)
  • 宇野昌磨さん(2015年全日本選手権2位)
  • 浅田舞さん(2004年世界ジュニア選手権4位)
  • 村上佳菜子さん(ソチオリンピック日本代表)
  • 恩田美栄さん(ソルトレイクシティオリンピック日本代表)
  • 中野友加里さん(2008年世界選手権4位)

国内・国際大会で大活躍の有名選手が沢山いますね。サインやトロフィー・使用していたスケート靴の展示、とても見応えがありますよ。

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名古屋スポーツセンター

  • 公式ホームページ:http://nsc-osuskate.jp/
  • 住所:〒460-0018 愛知県名古屋市中区門前町1-60
  • 電話番号:052-321-1591
  • アクセス方法:
    市営地下鉄鶴舞線「大須観音」下車 2番出口より徒歩5分 
    市営地下鉄名城線/鶴舞線「上前津」下車 7番出口より徒歩10分
  • 営業日:通年営業 平日12:00~18:00 土日祝10:00~18:00
  • 定休日:年中無休
  • 利用料:幼児小学生800円 中高校生1,200円 大学一般1,400円 貸靴料 400円

明るく綺麗なリンク!邦和スポーツランド

名古屋市・港区の通年営業のリンク、邦和スポーツランド。温水プール、アイススケートリンク、インドアテニスコートなどの総合スポーツ施設です。

こちらのリンクからも鈴木明子さん、安藤美姫さん、本郷理華さんといったトップスケーターを輩出しています。

広くて明るい、綺麗なリンクです

施設の中は広くて明るく、綺麗です。

週末はリンクの1/3くらいが区切られて、初心者専用のコーナーになります。

ジャンプやスピンを練習する上級者の人たちは入ってきませんので、スケートが初めての方も自分たちのペースで滑れます。

氷上そり「ハッピー」もあり、ソリに乗った子供たちが、大人に押してもらって楽しんでいますよ。

温かい飲み物やカップラーメンなどの自動販売機や、食堂も完備。食堂には、鈴木さんや本郷さんなど有名選手のサインが飾られています。

アクセスも良好。周辺にはショッピングセンターなども!

地下鉄の駅から徒歩3分ですが、無料駐車場も200台完備されています。名古屋市内なのに、電車・車どちらでも行きやすいのが魅力です。

スケートを楽しんだ後は、施設近くのコメダ珈琲店でほっと一息つくのもいいですね。

車で少し走ると、名古屋港水族館や名古屋港シートレインランド(遊園地)もあります。

また、イオンモール名古屋みなと(ベイシティ)やイオンモール名古屋茶屋など、ショッピングモールも近いですよ。

スケートの後も色々と楽しめそうですね!

邦和スポーツランド

邦和スポーツランド

  • 公式ホームページ:http://www.howasportsland.com/
  • 住所:〒455-0015 愛知県名古屋市港区港栄1-8-23
  • 電話番号:052-654-0791
  • アクセス方法:地下鉄名港線「港区役所」下車 2番出口を西へ200m。
     国道23号線 築地口IC下車 築地口交差点から北へ約800m。
  • 営業日:通年営業 火曜~土曜13:00~18:00 日祝・春夏冬休み10:00~16:00
  • 定休日:月曜日
  • 利用料:高校生以上1,400円 ※営業終了前2時間は1,200円
     中学生以下800円 ※営業終了前2時間は600円 
     貸靴料400円

パパ・ママが初心者でも安心!愛・地球博記念公園

2005年に開催された『愛・地球博』の長久手会場跡地にある、愛・地球博記念公園(モリコロパーク)。この中にもスケートリンクがあります。

浅田真央さんが座長を務めるアイスショー「THE ICE」も行われた、広いリンクです。

初心者用のレッスンを無料で受けられる!

このリンクの魅力は、土日祝に開かれる少人数制の無料ワンポイントレッスン!個人での利用で、無料レッスンを受けられるリンクはなかなかありません。

親子で指導を受けられる親子コースもあり、パパやママがスケート未経験でも安心して連れていけますよ!

レッスンは先着順です。サイトでレッスン日を確認して、事前予約するのがおすすめです。

一日では回りきれないほど施設があります!

愛・地球博記念公園には、子供が遊べる施設がたくさんあります。お子さんがスケートに飽きてしまっても安心です!

室内の大型遊具
公園内にある「愛知県児童総合センター」は、建物内に大型遊具があります。1階から伸びるスパイラル状の道を登っていくと4階の展望フロアにたどり着けたり、ロボットや音・光がテーマの展示もあります。絵本や乳児向けの遊び場もありますよ。
屋外遊具と観覧車
風の音や森の香りを楽しめるアスレチック、夏は水着を持参して楽しめる水遊び場などがあります。ボール遊びができる芝生広場、高さ88メートルの大観覧車もあります。
サツキとメイの家
映画「となりのトトロ」に登場するサツキとメイの家を再現しています。となりのトトロを見たことがあるお子さんにはぜひ。
内覧には1回につき30分で、定員制です。空きがあれば当日予約も可能ですが、事前にローソン・ミニストップのLoppiで予約しておくと安心ですよ。
温水プール(夏季のみ)
流れるプールや造波プール、ボールなどの遊具もあるちびっこプールなど、子供も楽しめるプールがあります。オムツがとれていない子や、水遊びパンツでの利用はできませんのでご注意ください。

公園内を走る無料バスもあり、移動も楽です。イベントも頻繁に開催されており、スケートの後も一日中楽しめますよ!

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愛・地球博記念公園モリコロパーク アイススケート場

  • 公式ホームページ:http://www.aichi-koen.com/moricoro/
  • 住所:〒愛知県長久手市茨ケ廻間乙1533-1
  • 電話番号:0561-64-1130
  • アクセス方法:東部丘陵線(リニモ) 愛・地球博記念公園駅下車すぐ 
    東名高速道路・日進JCTから、名古屋瀬戸道路に分岐「長久手IC」東へ約5分 
    東名高速道路「名古屋IC」から東へ約20分 
    ※駐車場は3か所ありますが、アイススケート場に一番近いのは西駐車場です。
  • 営業日:通年営業 10:00~18:00
  • 定休日:毎週月曜日(ただし祝休日は開場)及び年末年始(12/29~1/1)
  • アイススケート利用料:大人1,440円 3歳以上中学生以下820円 貸靴料300円

車でも電車でも行きやすい!日本ガイシアリーナ

コンサートなどが行われる日本ガイシホール(旧レインボーホール)に隣接する、日本ガイシアリーナ。

国際大会が行われたこともあるリンクですが、通常は一般客も利用できます。

名古屋高速や国道23号線が近く、駐車場も1,700台以上完備。またJR・名鉄の駅からも近く出掛けやすいです。

子供が履きやすい貸靴が揃っています!

貸靴は一般的なスケート靴はもちろん、靴紐でなくバックルで固定する「こども用ハードタイプ」、ブレードが2枚刃で1枚刃に比べ安定している「こども用二枚刃タイプ」もあります。

靴紐がうまく結べない子、氷の上でバランスがとりにくい子にも安心ですね。

靴の履き方や基本的な滑り方が分からない場合は、場内を巡回しているスタッフさんが教えてくれます。パパやママにスケート経験がなくても安心です。

スケートの後のお楽しみに!スーパー銭湯

スケートの後は、隣にあるスーパー銭湯「湯~とぴあ宝」もお勧めです。

名古屋スパリゾート 湯~とぴあ宝
http://www.yu-t.com/

30種類のお風呂と8種類のサウナがあります。スケートの後に温かいお風呂に入るのはとても気持ちいいですよ。

食事はもちろん、キッズルームやゲームコーナーやカラオケ・卓球など、子供向けの施設も充実しています。

夫婦で交代で、マッサージやサロンを受けるご家庭もありますよ。子供を遊びに連れていきたいけど疲れが溜まっている…そんなパパママにもおススメです。

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日本ガイシスポーツプラザガイシアリーナ

  • 公式ホームページ:http://www.nespa.or.jp/shisetsu/pool/
  • 住所:〒457-0833 愛知県名古屋市南区東又兵ヱ町5-1-16
  • 電話番号:052-614-6211
  • アクセス方法:JR東海道本線「笠寺」駅より徒歩約5分。
     名鉄「大江」駅より徒歩約15分。 
     名古屋高速「笠寺」出口より約7分。
  • 営業日:冬季営業 平成28年度は11/1~3/1 
     平日10:00~20:30 日祝日10:00~18:00
  • 定休日:毎週月曜日(ただし祝休日は開場)及び 12/29~1/2
  • 利用料:大人1,400円 小中学生700円 高齢者400円
     幼児 無料 ※幼児一人につき大人一人の付き添いが必要 
     貸靴料300円

一日限りのスケート教室で上達!一宮市スケート場

一宮市の中心街にある一宮市スケート場(旧:一宮スポーツ文化センタースケート場)。尾張地区はもちろん、岐阜の方もアクセスしやすいです。

短期スケート教室が豊富で、親子で楽しめる!

冬季のみの営業ですが、短期スケート教室の種類が充実しているのが特徴。

スケート教室といっても、全部で4回くらいの教室や一日限りのものなど、気軽に参加できるものばかり。

年齢別・レベル別の教室はもちろん、休日や冬・春休みのみ開催の教室、親子教室など実力・年齢・曜日を細かく選べますよ。

家にこもりがちな冬季の運動不足解消や、学校の長期休暇の思い出作りに是非どうぞ!

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一宮市スケート場(旧:一宮スポーツ文化センタースケート場)

  • 公式ホームページ:http://www.supobun.or.jp/skate_index.php
  • 住所:〒491-0042 愛知県一宮市松降一丁目9番21号
  • 電話番号:0586-72-7191
  • アクセス方法:JR東海道本線「尾張一宮駅」または名鉄名古屋本線「名鉄一宮駅」下車 徒歩15分
    東海北陸自動車道「一宮西」インターより約3.5km。スケート場南側の駐車場または近隣有料駐車を利用。
  • 営業日:冬季営業 平成28年度は10/8~3/31
    平日11:00~20:00 土日祝10:00~20:00
  • 定休日:毎月第3月曜日 (1月は元日も休場・3月は開場)
  • 利用料:大人1,000円 中学生以上800円 小学生以下600円 
    ※18:00以降は半額 
    貸靴料300円

三河地区唯一の室内リンク!アクアアリーナ豊橋

三河エリア唯一の屋内スケートリンク、アクアアリーナ豊橋。三河湾にある三河港(豊橋港)の目の前にあります。

2006年に開館した新しいリンクで、広さは勿論、天井も高く開放感あふれるリンクです。

荒川静香さん等出演のアイスショー「プリンスアイスワールド」も開催された、本格的な施設ですよ。

トレーニングルームの他、土日祝日は施設内で食事の販売もあります。

隣接する「かもめ広場」には大型遊具や芝生広場があります。また、豊橋港は自動車の輸出入が盛んです。大きな船舶が出入りし、車を船に積む様子も見られます。

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アクアアリーナ豊橋

  • 公式ホームページ:http://www.hamada-sports.com/toyohashi/
  • 住所:〒441-8077 豊橋市神野新田町字メノ割1-3
  • 電話番号:0532-31-4781
  • アクセス方法:豊橋駅東口から豊橋鉄道バス 豊橋市民病院・卸団地線「総合スポーツ公園」バス亭 約20分
    800台の無料駐車場あり。
  • 営業日:冬季のみ 11月~5月のG.W.まで
  • 定休日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)、1/1
  • 利用料:高校生以上1,000円 3歳~中学生 500円

スケート場に出かけるときの注意点

スケートには適した服装や、ルールがあることをご存知でしょうか。

筆者がスケート場でアルバイトをしていた時の経験を元に、予め知っておいて頂きたい事をまとめました。

ぜひ、お出かけの前に確認してください。

動きやすい長袖が基本!スケート場への持ち物

初めてのスケートで失敗しがちなのが、服装です。殆どのスケートリンクは手袋は着用は必須ですが、それ以外は特に規定をしていません。

しかし、リンクの温度は冬は5℃以下、夏でも15℃くらいです。また、氷はとても硬いので、スケート場に来た服装に手袋のみつけて滑ると、風邪をひいたりケガをします。

ケガを防ぐため、服装は長袖・長ズボンにヘルメット・手袋・靴下を履くのが基本です。素肌が出ないようにしましょう。

しかし、スキーウェアのような分厚い服装は動きづらく転びやすいです。薄手で温かい素材がお勧めです。

以下を参考に持ち物を用意してくださいね。

  • ジャンバー(ロング丈より腰丈の方が、動きやすくお勧めです。)
  • 長袖シャツ(動きやすい薄手の物が理想です。温度調整のため2~3枚用意してください。)
  • 長ズボン(動きやすいジャージがお勧めです。)
  • 靴下2足(スケート靴は硬く、靴擦れ防止のため重ね履きをお勧めします。)
  • 手袋(手袋着用必須のリンクが多いです。飾りの少ないシンプルなものがお勧めです。)
  • ヘルメット・プロテクター(転倒時の怪我防止のため。)
  • 帰宅用の服(氷で尻もちをついて、服が濡れる可能性があります。下着も替えがあると安心です。)
  • タオル(転んで服が濡れたり、汗をかいた時に。)
  • ひざかけ(見学がメインの方)
リンクによっては、手袋の販売や、ヘルメット・プロテクターの貸し出しがされています。ジャージや防寒具の販売はありませんから、必ず持参してくださいね。

フィギュアスケートの女子選手が着ているような薄手のワンピースは、初心者には絶対にダメですよ!

以下の記事も大変参考になると思います。ぜひご覧ください。

▼「子供とスケートに行く前に」コチラも参考にしてください!

スケートを楽しむ子供

スケート靴の履き方を間違えると、ケガの元になります。スケート靴の履き方で迷ったら、必ずスタッフに教えてもらいながら履きましょう!

スケート場のマナー、知らないとケガの元!

スケート場ならではのマナーがあります。まずは大人がルールを確認しましょう。

  • リンクで定められた方向で周回する
  • 大勢で手をつないで滑らない
  • スケート靴のエッジ(刃)等で、わざと氷を削らない

スケートリンクではみんな同じ方向で滑ります。車と同じで、逆走すると衝突の危険が高まるからです。

また手をつないで滑ると、バランスを崩し共倒れし危険です。自分のスケート靴のエッジ(刃)で、相手の手を踏んでケガをさせてしまう危険もあります。

一人で氷の上に立てない場合は、周りの壁に掴まりながら滑ります。

滑るのに飽きてくると、エッジで氷を削って穴を開ける子もいます。つまずく元になって大変危険です!氷上のルールは、事前に親がきちんと伝えておきましょう。

なお、リンクの中央は、上級者が使っていることが多いです。ジャンプなどの高度な練習もしていますので、初心者の方は近づかないほうが無難ですよ。

出掛ける前に、営業日と営業時間の確認を!

屋内であればいつでも滑れる!と思っていませんか?スケート場は営業日・営業時間が日によりバラバラなところも多いです。

夏場はプール、スケートの営業は冬季のみという施設もあります。

また、スケートの競技会は秋から冬に集中します。土日でも、試合で一般客は終日利用不可能な場合があります。

さらに全国的に赤字のスケート場も多く、毎年のように営業終了に追い込まれています。残念ですが、昔遊んだリンクへ出掛けたら閉鎖されている事もあります。

必ずホームページで営業期間を確認してから、出掛けてくださいね。

初心者は、スケート場の滞在時間は着替えも含め2時間くらいが目安です。

スケートリンクで楽しく、運動不足解消を!

テレビ中継も多く、全国的に人気のフィギュアスケート。フィギュア王国と言われる愛知県には、色々な特徴のあるスケート場があります。

大きくなれば友達とスケートに行くこともあるかと思います。でも、大きくなってから初めて氷の上に立つと、慎重になりなかなかうまくいきません。

スケートは小さいうちに体験しておくことをお勧めします。

一度家族で体験してみてくださいね!”

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