妊娠中・出産後に結婚式にお呼ばれ!平和に過ごすために準備すべきもの

嬉しいお祝いの席である結婚式。お呼ばれされると嬉しくてワクワクしますよね。

しかし!妊娠中や出産後に、はたまた子連れで出席してほしいと言われれば話は別!着るものはどうしよう、子どもはお行儀よくできるかしら?と不安になるものです。

そこで、妊娠中や出産後に結婚式に招待された場合、どのような準備をしていけば自分も子どもも安心して楽しく出席できるのか、自分が妊娠中に結婚式を挙げることになった場合も含めて、持ち物や心構えなどを詳しく見ていきましょう。

妊娠中に結婚式にお呼ばれ!体調管理と“もしも”のときの持ち物

まずは、自分が妊娠中に結婚式に招待された場合、どんなことに気を付けて出席すればいいのか、見ていきましょう。

ゆったりサイズのドレスで代用OK。寒さ対策を万全に

結婚式に出席するときのドレスなどはゆったりしているものも多いので、妊婦さんであっても手持ちのものでそのまま着られるかもしれません。

ただ、フォーマルな装いのものは薄手の生地が多いので、とにかく体やお腹を冷やさないように注意しましょう。

対策として、中に一枚薄手のワームインナーを着こんだり、ショールを羽織ったり、タイツを着用するなどしましょう。

持ち物は、普段持ち歩いているものに加えてあると便利なものとして

  • 少し厚手のショール
  • フェイスタオル
  • ビニール袋
  • ナプキン
  • 妊婦検診手帳や母子手帳
  • 着替え

などです。

ショールは必須アイテムです。防寒や体形カバーになりますので、あれば少し厚手の生地のものを持っていくことをオススメします。

フェイスタオルは、ひざ掛けにもなりますし、万が一体調が悪くなってしまったときにとっさに使用することができます。

ビニール袋も同じです。妊婦さんは安定期であっても環境が変わったことによりいつ体調が急変するか分かりません。備えあれば憂いなしです。

ナプキンは急な出血が起きてしまったときに使えますので是非数枚持っていくといいでしょう。

妊婦検診で使用している手帳も、万が一体調が急変して搬送となったときにすぐに状態が把握できますので、持っていて損はありません。

着替えも、簡単なよそ行き着で構いませんので、万が一汚してしまったときのために持っておいても良いかもしれません。

式場では体調管理や副流煙に注意して

とにかく体を冷やさないことが一番大切です。

持ち物でも紹介しましたが、上から羽織るショールなどで薄手素材のドレスもカバーしましょう。

結婚式の場ですので、お酒やタバコの煙もあるかもしれません。なるべく周りでは配慮してもらえるようにしましょう。

気分が悪くなったら速やかに退席して休息を取りましょう。無理は禁物です。二次会や三次会も、なるべくなら控えたほうが安心です。

妊娠中に結婚式を挙げることになった!素敵な結婚式にするために

次に、自分が妊娠中に結婚式を挙げることになった場合、どんなことに注意して準備を進めていけば素敵な結婚式になるのか見ていきましょう。

妊娠中は何が起こるか分からないもの。体調最優先で準備を始めてみて

今は妊娠中に結婚式を挙げる方もとても多くなりました。しかし、妊娠中というのは、いくら安定期であっても何が起こるか分からないものです。

ドレスの締め付けやお酒、料理のにおいや雰囲気など、体調に変化をもたらしかねない要素はたくさんあります。

是非とも、妊婦さんの結婚式に慣れている専門の会社をあたってみて、準備を進めていくのがいいでしょう。その際、決して無理をせずに産科医とも相談して慎重に進めてくださいね。

妊婦さんにオススメの挙式プランは早くてお得なものが人気

マタニティ婚、おめでた婚、お急ぎ婚、フォト婚など、今は妊娠中であっても色々なタイプの挙式を選べるようになり、実際にたくさんの人が活用しています。

最短1か月で挙式ができる、費用を抑えられるなど、妊婦さんにオススメのプランも人気のようです。ドレスも、通常のドレスよりもふんわりしたデザインであったり、料理にアルコールを使わないなどの配慮がある場合もあります。

プランナーさんと体調のいい日を選んで早めに打ち合わせを始めましょう。

妊娠中期以降の挙式が主流。子どもが生まれてからもアリ

実際にプランが決まったらいよいよ準備のスタートです。仕事や妊婦検診の合間を縫っての準備になるので、とても忙しくなるかもしれません。

実際に妊婦さんが挙式をする時期は、初期や後期を避けた5か月~7か月の時期が多いようです。

そして結婚式が終わったらすぐに新生活や出産の準備ととても多忙になります。とにかく無理をしないように、一つ一つ進めていきましょう。

夫や両親など、お願いできるものはお願いをして、あまり体に負担を掛けずに準備をしていきたいですね。

どうしても日程や体調に無理がある場合は、子どもが生まれてから一緒に結婚式に出席する!という方もおられます。

一生に一度の大切な日、素敵な思い出を作りたいですね。

本当に子連れで結婚式に出席OK?新郎新婦やご両家に入念な確認を!

結婚式の主役は言うまでもなく新郎新婦です。結婚式のために何か月も入念な準備をしてこられました。一生に一度の大切な日です。

結婚式の雰囲気も、明るいものからシックなものまで様々です。

お呼ばれはしたけれど、本当に子連れで出席していいのかを入念に確認をしましょう。その際に、子連れは他にもいるのかをあわせて確認するといいでしょう。

子連れが自分たちだけとなると、子どもも知らない大人に囲まれて緊張して普段とは違う行動を取ってしまいかねません。

友人の結婚式の場合は一人で参加するのがベター

友人として結婚式に招待された場合、基本的には一人で参加することが多いと思います。

周りでも、子どもを連れて来ている方は珍しいと思います。何よりも、子ども、特に赤ちゃんを連れて一人でお世話をしながら結婚式に出席するというのは、それはそれは大変なことです。

ご自身も、旧友たちとおしゃべりを楽しんだり、ゆっくりとお食事を楽しみたいですよね。友人として結婚式に招待された場合は、基本的には子どもは誰かに預けて出席するほうが安心でしょう。

夫や実家または一時保育など預け先の確保を早めに行う

それでは、誰に預けるのか。一番多いのは夫にお願いすることかと思います。ただ、夫も仕事などで預けられないというときは、実家や義理の実家になるかと思います。

しかし、それもどちらも遠方で難しいという場合もあります。

そのときは、一時保育やファミリーサポートの利用も視野に入れておくといいでしょう。

土日祝や夜も預かってくれることも多いので、日程が分かったら早めに登録をしたり、できれば一度慣らしで預けてみるのもいいかもしれませんね。

預け先の確保が難しい場合は欠席することも視野に入れて

しかし、夫は仕事、両親や義理の両親も遠方在住で、一時保育施設も近くにないなど、どうしても預け先の確保が難しい場合もあります。

また、結婚式の場所が遠方の場合は、子連れでの出席が難しいこともあります。

そのようなときは、新郎新婦にきちんと事情を説明して、欠席をさせてもらうことも考えておきましょう。

無理をして出席して、自分も楽しめずに子どもも体調を崩してしまったとなると、新郎新婦やご両家にも心配を掛けかねません。

新郎新婦にはきちんと事情を説明して、プレゼントなどお祝いの気持ちをお贈りするなど心遣いを忘れずにおこなうといいでしょう。

いよいよ子連れで出席!準備は早めに入念に

親族として家族総出でお呼ばれしたときは、いよいよ子連れでの出席となります。しっかりと事前準備をして、自分も子どもも晴れの日を楽しみたいですね。

どのような準備が必要なのか、項目ごとに見ていきましょう。

食べなれたおやつを持参しよう

いつものおやつやサンドイッチ、子ども用ドリンク、ミニおにぎりなどを持参しましょう。

やはり食べなれたおやつやドリンクがあると、子どももいつもとは違う雰囲気の場所でも少しは安心します。サイズは何でも小さいほうが無難です。

・持って行く時はラップなど簡易包装でOK
行きのコンビニなどで購入できるようなものでOKです。自宅から持っていく場合は、ゴミが出たらすぐにゴミ箱に捨てられるように、ラップなど簡易包装がいいでしょう。
・おやつなどは多めに持って行けば安心
おやつなども、いつものお出かけよりも少し多めに持っていったほうが無難です。結婚式は待ち時間が付きものです。

ポケットにしのばせて即座に出せるようなグミやラムネも活躍します。また、親族の結婚式であれば、いとこのお兄ちゃんやお姉ちゃんたちもいるかもしれません。一緒に食べられるように、少し多めに準備をすると喜ばれます。

・小袋に小分けされたものだと、食べきりサイズでかさばらないので楽
100均などにも売っている、食べきりサイズの小分けされたおやつだと、食べた分だけゴミも捨てられるし、小分けになっているので他の子どもたちにおっそ分けできて便利です。

クッキーやお煎餅、グミやチョコレートなど何種類かあると子どもも気分に合わせて選べるので、時間稼ぎになります。

・夏場など気温が上がる時期には食べ物の保管に気を付けて
特に自宅からおにぎりやサンドイッチを作っていく場合は、夏場など保管場所に注意が必要です。あれば、小さめのクーラーボックスに、ドリンクなどと一緒に持っていくことがオススメです。途中のコンビニなどで購入する場合は結婚式が始まるまでに食べきって、残った分はもったいないですが捨ててしまうというのも、一つの方法です。お腹を壊しては大変ですからね。

披露宴前のおやつの食べ過ぎには注意が必要

食べすぎには要注意です。特に披露宴の時間帯が夕方など、通常の食事時間と異なる場合は、子どもはいつも通り昼食を満腹食べてしまうかもしれません。

その結果、披露宴の食事をほとんど食べられずに退屈して騒いでしまった、ということにもなり兼ねません。大人のように、量を少しだけ食べるというのが、子どもにはなかなか難しいものです。

空腹であれば、お腹いっぱい食べようとします。

その場合は、披露宴中に音の出ないオモチャや、未開封のワークブックを開けて時間稼ぎをしましょう。

挨拶中に走り回ったり声を出しそうになったら、速やかに会場の外へ出るよう心掛けましょう。

ぐずってしまった時に便利!音の出ないおもちゃを持参しよう

ミニ絵本、音の出ないオモチャ、ミニクレヨンやノート、塗り絵などを持参しましょう。

静かに着席できる年齢になった場合、ミニクレヨンとノート、塗り絵は大活躍です。テーブルやお洋服に付かないように注意して、楽しんでもらいましょう。

・赤ちゃんの場合は音の出ないオモチャやぬいぐるみ
飛び出す絵本など、なるべく長く気を引くようなものがオススメです。普段からお気に入りのものを持っていくと、赤ちゃんも安心して過ごしてくれるかもしれません。ただし、特に挨拶中など、静かな雰囲気のときにぐずったり泣き出してしまったら、速やかに退席するようにしましょう。
・安価でいいので新しく購入するのもアリ
安価なものでいいので、結婚式用に新しく購入するのも一つの方法です。子どもはどうしても目新しいものに関心が行きます。静かにしてほしいときに、ここぞとばかりに出しましょう。

数分~数十分は持ちます。行き帰りにかさばらずに、子どもが今気に入りそうなものがオススメです。

・未開封の付録付きワークブックがあると便利
3歳ぐらいになると、ワークブックがオススメです。かさばらずに長い時間集中して遊んでくれます。「幼稚園」や「めばえ」など色々なものが出ています。

なるべく荷物を減らすために一度開封して、付録も箱などは捨てておきましょう。そして子どもに見つからない場所に保管しておきましょう。

汚れるかもしれないことも想定しよう!衣装編

子どもはいつどこで食べこぼしをしたり、転んだりして服を汚すか分かりません。結婚式など晴れの日には、やはり子どもであれシミひとつない綺麗なお洋服で出席させたいですよね。

結婚式が始まる前の控室でおやつを食べていて、豪快に汚してしまった。披露宴が始まる前にお漏らしをしてしまったなど、お着替えが必要なシチュエーションはたくさん考えられます。

晴れ着以外にも、お出かけ着を最低2着は準備しておきましょう。

・上下別々のものだと着回しができて便利
その際に、晴れ着はワンピースだけれども、お着替えのお洋服は上下別々のものというようにすると、汚した箇所だけ着替えればいいので、たくさん使い回せます。とにかく子どもは、いつ何時どのような汚し方をするか分かりません。念には念を入れて準備して行きましょう。
・実は暗い色のお洋服がオススメ
子ども服はやはり明るくて可愛いものが多いですね。子どもらしくてとても可愛いです。しかし、実際に晴れの日に着てみると、汚れが目立って仕方なかった!という経験はありませんか。

そこで、思い切って暗めの色を購入して、少しの汚れなら着替えずに済むようにする、という方法もあります。また、シンプルなデザインであればその他冠婚葬祭に着まわせますので、少々お値段が張っても購入を決断できます。

・リボンや小物などで華やかさを出すと良い
その際に、結婚式で着る場合には、リボンや小物で華やかさを出すと様になります。3歳ぐらいの女の子になれば、自分のお気に入りのアクセサリーの一つや二つはあるものです。

ここぞと付けさせたり持たせたりすると、子どもも特別感を理解して結婚式を楽しみにしてくれるかもしれません。

・式場に到着後に晴れ着に着替えよう
式場までは公共交通機関を利用するという方も多いと思います。その際はお出かけ用のワンピースなどを着て行き、結婚式用の晴れ着は到着してから、式が始まる直前に着替えるようにしましょう。

子どものことですので、いつ何時汚してしまうか分かりません。細心の注意を払いましょう。お出かけ用のワンピースなどを着て行けば、万が一結婚式用の晴れ着を汚してしまった場合でも替えになります。

赤ちゃん連れで出席する場合の心構え

赤ちゃん連れの場合は、泣いたらすぐに席を外すことを心掛けましょう。

赤ちゃんを連れて結婚式に参加するというのは、それはそれは大変です。夫や祖父母など周りの人にも協力をお願いしましょう。眠ってしまった時のために、式場内に事前にベビーベッドを用意してもらいましょう。

万が一披露宴の挨拶のときなど、静かにしてほしいときに泣き出してしまったら、速やかに席を外して会場の外に出るようにしましょう。赤ちゃんが落ち着いたら、また席に戻るようにしましょう。

今回はシャッターチャンスを逃しても仕方ないと思おう

せっかくの結婚式、新郎新婦のベストショットや赤ちゃんもたくさん写真に収めたいですよね。

しかし、赤ちゃん連れはそんなに甘くはありません。まず手を離せないし、赤ちゃんも人の多さやフラッシュにびっくりして、機嫌を損ねてしまうかもしれません。

後日親族や友人たちに写真を分けてもらうなどして、今回だけは自分で写真を撮ることは諦めましょう。赤ちゃんと晴れの日に一緒に出席できるだけでラッキーぐらいの気持ちでいきましょう。

赤ちゃんの機嫌や体調最優先で行動して

また、赤ちゃん連れということは、写真同様、お食事もゆっくりと頂くこともままなりません。授乳中の場合もあるかもしれませんので、お酒も飲めない、お食事も頂けないとがっかりしてしまうかもしれません。

しかし、赤ちゃん連れで結婚式に出席するというのはそういうことです。あとで振り返ると、それもまたいい思い出かもしれません。まずは、お食事よりも何よりも、赤ちゃんの機嫌や体調を見極めて行動するように心がけましょう。

幼児連れで結婚式に出席する場合の心構え

周りへの気遣いは忘れずに、騒ぎ出したら席を外しましょう。

2、3歳の幼児になってくると、赤ちゃんとはまた違った苦労があります。どうしても退屈をしてしまうと、大きな声を出してみたり、走り回って騒ぎ出したりするものです。

披露宴も終盤になって大人たちもお酒が入り、場の雰囲気も賑やかなときには、少々歩き回ったり声を出してもいい場合もあるかもしれません。

しかし、挨拶のときや静かな雰囲気のときにどうしても大人しく出来ないときは、子どもと一緒に速やかに退席をしましょう。

いくら親しい親族の結婚式とはいえ、会社の上司や相手方の親族もたくさんおられる大切な晴れの日です。わきまえた行動を心がけましょう。

大切な役割を頼まれたときには子どもの性格を伝えておこう

子どもが出席するというと、ベールガールやフラワーガールなどの役割をお願いされることがあるかもしれません。小学生ぐらいになると、一人でもしっかりと役割をこなせるかもしれませんが、就学前の幼児ではなかなか難しいこともあります。

そんなときは、子どもの性格や特徴などを早めに新郎新婦に伝えるようにしましょう。また「引っ込み思案でうまくできないかもしれないが、頑張るので宜しくお願いします」というように、一言伝えておきましょう。

また、司会の人にも同様に子どもの性格などを伝えてもらうようにしましょう。

「一人でできそうになければ、両親が出てお手伝いをします」などと付け加えておきましょう。あくまで主役は新郎新婦です。場の雰囲気を壊さないように親がしっかりとサポートをしてあげましょう。

大人も場をわきまえた振る舞いを忘れずに

子どもにとっても結婚式に出席するというのは大変特別なものです。親であればたくさん子どもの写真を残しておきたいものですよね。

しかし、主役はあくまで新郎新婦です。そこに、会社の上司や友人たち、両家の親族などその日しか会わないかもしれないたくさんの人たちがおられます。場をわきまえた大人の振る舞いを心がけたいものですね。

お渡し用のお小遣いがあると安心

久々に会う親族などがいる場合は、子どもがお小遣いやプレゼントを頂く、ということも考えられます。年配の方からならお礼だけでもいい場合もあるのですが、先方にも小さな子どもがいる場合は、また対応が変わってきます。

近距離で普段から付き合いがあれば、後日プレゼントなどを渡せますが、遠方に住むなかなか会えない親族の場合は、その場でこちらからも少額でいいのでお小遣いを渡すほうが無難です。

その場合に、きちんとポチ袋に名前も書いておくと、先方への印象もいいですね。

タクシーを活用して大人もラクしよう

子育て世代のママたちであれば、普段はあまり使うことも少ないタクシー。公共交通機関に比べるとかなり割高になるので、気が引けるものです。

しかしながら、結婚式に出席する日というのは、特別なものです。子どもも、行き帰りの公共交通機関、挙式、披露宴にと、緊張でクタクタになってしまいかねません。

そこで、この日だけは、行きも帰りもタクシーを使う、というのも一つの方法です。特に帰りは引出物などもあり、大荷物になってしまいがちです。パパもママもクタクタになっていることでしょうし、ここは思い切ってタクシーを利用し、少しでも楽をしましょう。

親も子どももとても楽しめる結婚式になることも!

親族の結婚式となると、自分のきょうだいの子どもたちや、先方のお子さんなど、案外子どもがたくさん出席する、という場合もあります。

普段から交流があるときは、いつものようにお兄ちゃんお姉ちゃんが遊んでくれますし、久々に会う場合でもそこは子ども同士、すぐに仲良く遊んでくれることもあります。

そうなると、頑張って持参したおやつやオモチャもあまり役に立たずに、子ども同士楽しく過ごしてくれる、というありがたいことも起こるかもしれません。

パパもママも子どもも、みんなでしっかり準備をして心構えを持って、楽しい結婚式出席となるといいですね。

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