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子供の足音対策は大丈夫?マンション・アパートで意外と響く騒音対策

2016/11/10

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子育て中のママがマンションやアパートに住んでいて特に気になるのが子供の足音です。

日常生活で普通に歩いていても子供の足音は「ドタドタ」と響きやすいのが特徴です。

更に子供は、いつでも元気です。男の子なら尚更、じっとしてなんていられません。
ジャンプしたり走ったりする度に、大きな音が下の階へ響きます。

いつか苦情が来ないか心配になっているママさんも多いのではないでしょうか?最近では、お隣さんや下に住んでいる方のお顔すら知らない。という事も珍しくありません。

特に分譲であれば、長い付き合いになるわけですから、トラブルなくご近所さんと良い関係をきづきたいですよね。

子供の足音には、一体どのような対策が効果的なのでしょうか?ここでは、子供の足音対策についてご紹介します。

足音で困った事例。実際にあった苦情情報

集合住宅に住む子育てママにとって、子供の足音の悩みは深刻です。ドタバタ走る音。注意してもなかなか静かにしてくれない。いつクレームがくるか?ひやひやしてしまいますよね。

実際に、ネットでも少し検索をかけただけで沢山の騒音トラブルに関する悩みが出てきます。また、それと匹敵するくらい、足音で迷惑をうけている。という悩みも書かれています。

実際に足音がうるさいと感じている方の中には、

  • 「気になって夜も眠れずノイローゼになりそうだ。」
  • 「毎晩イライラする」
  • 「直接文句を言いたいが、我慢をしている。」

という内容も少なくありません。

集合住宅の構造にもよりますが、考えているよりも子供の足音は、かなり響いているようです。

苦情を言われた側も辛い思いをする

また騒音問題は、騒音を受ける側ばかりが辛いわけではありません。クレームを言われた側も精神的ダメージが大きいようです。

「子供には言っているのですが・・・」「対策をしても文句を言われてしまう」「子供可のマンションなのに・・・」と悩んでいらっしゃる方は多くいます。

下の階に住む方も、かなりのストレスを感じていますが、苦情を言われてしまった立場の方も、同じようにストレスを感じ悩んでいる方は多くいます。

  • 「対策をしつくしている。どうしたら良いのか分からない。」
  • 「迷惑をかけていないか、常に心配。」
  • 「普通の生活すらできない」
  • 「また苦情を言われてしまうのではないか?不安で仕方ない。」

などと悩みすぎてノイロー?ゼになってしまうケースもあります。

対応の仕方が悪いと、喧嘩へと発展してしまい解決できないままお互い引っ越し。というケースもあるそうです。

人は、それぞれ育ってきた環境が違います。ですから、騒音に対しても感覚が全く違って当たり前です。その中でいかに、理解しあい お互いが気持ちよく生活をしてゆけるか?が大切なポイントのようです。

鉄筋コンクリートだから大丈夫という安心感は捨てて。

集合住宅も様々で、木造・S造・RC造やSRC造など色いろあります。その中でも、騒音が気になる方は、遮音性がすぐれているRC造やSRC造を選ぶ方が多くなります。

RC造

鉄筋とコンクリートを掛け合わせて作られています。SRC造は、鉄骨とコンクリートを掛け合わせて作ったものになります。

この2種類の構造は耐震性だけではなく、遮音性にもすぐれているからと、安心してしまってはいませんか?

残念ながら、全ての音が聞こえないわけではないので注意が必要です。この点で勘違いをしてしまうと、ご近所からクレームをもらってしまう事になるかもしれません。

というのも、木造にお住まいになる方は、あまり騒音に対して神経質でない場合があります。木造は音が伝わりやすいと分かっていて、選ぶ方が多い物件だからです。

ところが、値段が高くなっても鉄筋コンクリート造りのマンションを選ぶのには、やはり静かな生活がしたい。という思いから選んでいる方も多いそうです。

ですから、鉄筋コンクリートだから響かないだろうという考え方は大変危険です。

静かな生活を求めて、住んでいる方もいる。という事を念頭にいれてご近所さんへの気配りは必要です。

残念ながら足音を完璧に消すことはできない

どれだけ足音の対策をしても、残念ながら建物の構造上完全に消す事などできません。どうしても音が壁などを伝って、他の部屋に響いてしまう事があるのです。

中には、どの様な対策をしていても少しの音が気になり、苦情を言う方もいます。

マンションには、様々な考え方や価値観の人が住んでいるという事を忘れてはいけません。つまり、「お互いさま」な部分もあるのです。

相手を思う事は大切ですが、完璧に音を消そうと思うと、動く事すらできなくなり生活する事自体がストレスになってしまいます。

ですから、相手の気持ちになってできるだけ音が響かないような工夫をする。という事が大切です。

下の人の気持ちを考えて、できる限りの対策をする事が大切

「うるさい!」と思っても、なかなかクレームを言えない方もいます。中には、直接は言いずらいので管理会社を通して、ソフトに伝える方も多くいます。

直接クレームを言われていないから!と安心するのは危険です。相手の方が我慢をしている可能性もある事を常に心に留めておきましょう。

そして、クレームを言われる前にできるだけの対策をしておきましょう。

それでも、心配な場合は何かの機会に 「できる限りの対策をしているつもりですが、子供の足音は響いていませんか?」と常に気にかけている事を伝え、様子を聞いてみるのも良いかと思います。

子供の足音は、歩き方が原因。スリッパを履いて対策

子供の足音は、普通の生活をしていても大人が歩くより「ドタドタ」と大きく響く事があります。ですから、下層階に響いているのではないか?と不安になることもありますよね。

一体なぜ子供の足音はこんなにも響くのでしょうか?

子供の足音が気になる理由は、かかとから床に着地するからなのです。かかとから床に着地することで、「ドスンドスン」という重い音が、下層階に響いてしまうのです。

更に、その様な足音で走り回れば、とてもうるさく響きます。気になる方にとっては、とても迷惑な騒音として感じるでしょう。

いくら注意しても、子供が無意識に出してしまう足音を完全に消すのは難しいです。そこで子供にスリッパを履かせてみるというのは、いかがでしょうか?

スリッパを履かせることで、子供特有のかかとから足を下すという歩き方ができなくなりますし、走る事も難しくなります。

実際にクレームを出した方の話で「子供にスリッパを履いてもらったら静かになった。」「たまに履き忘れると「ドンドン」音がする。」というような声もあり効果的なのがわかります。

スリッパを履かせるのであれば、裏側がソフトな素材を選びましょう。固いものでは結局響いてしまうので注意が必要です。

また、スリッパは子供にとっては滑りやすく危険なものもあります。怪我をしないためにも、滑り止め付きの、すっぽりと履ける靴タイプのものを選びましょう。

子供への躾。家の中では、走らない ジャンプしない

子供の躾は、親の責任です。しかし、多くの親が子供に足音をたてないように生活させるのは難しいと考えているようです。

躾は、子供によって響く言葉も効果的な方法も異なります。ですから、悩むのは当然です。ましてや小さい幼児であれば「静かにして!」と教えても、楽しい事があればすぐに忘れてしまうので、躾は難しいです。

確かに小さい子供だから躾はできない!と言いたくなる気持ちもわかりますが、親は決して開き直ってはいけません。

年齢に関係なく、子供には「下にも人が住んでいて、音が響く事」を必ず伝えなくてはいけません。

自分の階の上から物音が聴こえる場合は、「実際にこんな音がする」という事をきちんと体験させましょう。

また、子供が下の階の人のイメージがつくように、ご挨拶をさせるのも良いでしょう。

子供は何度説明をしたとしても、忘れてしまいます。すぐに走ったり、ジャンプする事も多いでしょう。その度に、根気よくきちんと説明する必要があります。

毎回同じ起こり方ばかりしていると子供もなれてしまうので「今、足音うるさい子誰かな~?静かにできる子は誰かな?」「ジャンプするとどうなる?」など、注意の方法を変えるなど、工夫して注意してみるようにしましょう。

防音マットをひいて、足音対策

フローリングは、高温が響きやすいという特徴があり、トラブルが起きるケースが多くあります。

防音用絨毯やコルクでできた、ジョイントマットなどをひいて、できるだけ足音が響かない工夫をしましょう。その際に、できれば、遮音効果の高い防音カーペットをひくと効果的です。

更に効果を高めたい場合は、遮音性の高いコルクマットの上に防音絨毯をひくという手もあります。両用使いをすると、更に防音効果が期待できる様です。

防音マットやコルクをひいておくことで、子供の足音のみならず 子供のおもちゃを落とす音なども防ぐことができるので、ママも気持ちも少し楽になるのではないかと思います。

夜中は音が気になるもの。できるだけ早寝をさせる

子供の足音が朝から晩まで1日中響いている状態では、さすがにご近所さんも疲れてしまいます。

騒音が特に気になる時間は、家事で忙しくしている時よりも、休憩をしていたり、夜の様な静かな時間帯の様です。

夜の10時を過ぎても、子供の足音がしていれば「いったい何時まで起きているの?親は何をやっているの?」と思われてしまう事もあるでしょう。

騒音対策の為にもできるだけ子供を早く寝かしつける様にしましょう。そうする事で、下層階の方が気になる騒音を減らす事ができるようになります。

子供が家の中で走り出したら、外へ連れ出すのも一つの手段

子供は、遊ぶのが大好きです。「家の中でバタバタしないでね。」と常に注意をしていても、すぐに忘れては、いつの間にか走りだしてしまうものです。

特に兄弟がいれば、気が付けば鬼ごっこをしている。なんてこともあるでしょう。これでは、ママのストレスもイライラも爆発してしまいます。

そんな時は、注意をするのも大切ですが、外に連れ出すのも一つの手段です。例えば、公園ならば、子供が思う存分走り回っても気になりません。

もしも、真冬や暑い日・雨の日であれば、児童館などの温度管理がされた公共の施設へ連れ出してあげるのも良いでしょう。

子供が注意をしても、なかなか守る事が出来ない時期は、無理をせず外出時間を増やしてみましょう。

子供の生活リズムを作る為にも、外出時間を決めてみるのも良いでしょう。子供の生活リズムができれば、子供の早寝のリズムもつくりやすく、自然と子供の気になる足音を減らす事にもつながります。

ご近所さんとのコミュニケーションが苦情を減らす

ご近所さんからのクレームについてお悩みを調べたところ、「対策をしても苦情がきて今後どうしたら良いのかわからない。」という声が多く見られました。

現実問題、足音対策を完璧にするのはなかなか難しい。というのが結論のようです。

その理由に、騒音と感じる音は人によっても気分によっても異なるからです。同じ音でも「うるさい」と感じる人と、「子供がいるなら仕方ないね」と思える方と様々な様です。

ところがそんな気になる騒音も、仲が良い関係だと「うるさい」と思う気持ちが緩和される傾向にあるようです。

つまり一番効果的な騒音対策として、まずはご近所さんと良い関係性を気づく事が大切なのです。

その為にも、引っ越しのごあいさつは丁寧に。できれば、家族全員でうかがうと良いでしょう。

もしも、住み始めてから時間が経過しているようであれば、「いつも子供がうるさくしていると思います。」「ご迷惑をおかけしています。」と様子を伺いつつ、子供と一緒に挨拶に伺ってみると良いでしょう。

そして、常に子供も親もご近所さんにはあいさつを心がける様にしましょう。

もしも、苦情を言われてしまったら。対応は早めに

しかし、もしも実際に苦情を言われてしまったらどうしたよいでしょうか?まずは、できるだけ早く対策をして誠意を見せる事が大切です。

うるさいと感じている方に、「子供なんだから仕方ないでしょ!」と開き直った態度をとってしまっては、気持ちを逆なでしてしまいます。

実際にご迷惑をかけている事を真摯に受け止めましょう。そして、誠意をもって謝罪をするようにしましょう。

可能であれば、子供をと一緒に謝罪に伺うのも良いでしょう。子供にとっても、迷惑をかけているという実感がわきますし、相手の方にも子供の顔がわかる事で理解が増える事もあります。

また誠意を伝えるためにも、後日 実際にどのような対策をしたかを伝え、「足音が和らいだか?ご迷惑がかかっていないか?」を直接聞いてみると良いでしょう。

もしも対策に困っている場合は、特にうるさい時間を聞いてみるのもよいでしょう。

「対策をしているが上手くいかない。どうしたら良いでしょうか?」と直接相談しながら、相手が騒音で困っている事を聞きだしてみるのも良いかと思います。

実際に相手と相談しながら改善してゆく事で誠意も伝わりますし、新たな解決方法がみつかるかもしれません。

物件選びから騒音について念入りに調査!賃貸か戸建てかの選択も

体験談の中には、引っ越してきて2週間でクレームを受けてしまった。という話もあります。

インターホンで直接言われるだけでなく、下から棒で「うるさい」という意味で床をトントンと突っつかれたという話もあります。

子供がいる場合は、特にマンションの構造や、どの様な方が下に住んでいるか?などを念入りに調査しておく必要があります。

大家さんに、マンション内で騒音のクレームについても聞いておくと良いでしょう。また、大家さんだけでなく、マンション内で騒音についての注意書きが張り出されていないか?もチェックできると良いでしょう。

前の家で言われなかったとしても、引っ越した先では子供の足音を気にされる方が住んでいる可能性もあります。

また、足音だけでなく、赤ちゃんの泣き声が気になる。というご家庭もあります。心配であれば、角部屋や賃貸の戸建てという選択肢もあります。

毎日、子供の出す音を気にして生活をしていては、子供も大人もストレスが溜まってしまいます。快適に過ごす為にも、子供がいる場合は必ず調べておきたい事です。

RC構造など、できるだけ騒音に強い構造を選ぶ

集合住宅の騒音を完璧に消し去る事は、難しいです。しかし、構造によって音の伝わり具合が違う事を知っておきましょう。

騒音に強い集合住宅を選ぶことで、少しはママも安心して生活をする事ができます。

例えば、木造やメゾネットタイプのアパートは要注意です。古い建物などの場合は、騒音多作ができていないので、お隣のテレビの音や生活音さえも聞こえてしまう事があります。

子供の足音であれば、とても響く。と覚悟をして引っ越した方が良い物件になります。

RC鉄筋構造のマンションであれば、隣の部屋の物音に関して騒音被害は発生しにくいようです。

また、床の厚みがあればあるほど下の階への騒音が減るという事を知っておきましょう。

部屋を契約す前に、床の遮音性について確認しおくと良いでしょう。自分自身で床の遮音性を確認するためにも、床の遮音性機能を表す「L値」という表示を知っておくと便利です。

一般的に子供が走り回ったり、ジャンプしてでる騒音を「重量衝撃音」と呼びます。それに対し、物を落としたり、椅子を引きずる音を「軽量衝撃音」と言います。

重量衝撃音をLHと表示し、軽量衝撃音をLLと表示します。これらは、LL-50という書き方で書かれていますが、数字が少ないほど遮音性があると判断できます。

選ぶマンションの構造の床が、どのくらいの遮音性があるのか?目安になりますので、確認しておくと安心です。

足音の心配なし!ママも子供も安心。1階という選択肢

足音対策で一番安心なのが、1階を選ぶという事です。1階であれば足音のクレームを受ける心配はありません。

常に足音を気にして生活をする事は、子供にとっても大人にとってもストレスです。毎日の事となれば尚更です。クレームが来てしまっては、家にいる事さえ落ち着かなくなってしまいます。

引っ越す予定がある場合は、快適な生活をするためにも、階数を考慮して物件を選ぶというのも大切になっています、

引っ越してから、すぐにまた別のところへ引っ越す事は大変です。子供が走ったり、ジャンプして遊ばなくなるまでは、安心して生活するためにも1階を選ぶというのも良い方法ですね。

足音を完全に消す事はできない。大切なのはコミュニケーション

集合住宅の構造により、残念ながら足音を完全に消す事はできません。また、いくら対策をとっても、苦情を完全に回避する事はできません。

それは、人それぞれ育ってきた環境も違えば考え方も違うからです。その中でいかにお互いが、相手を思いながら生活していけるかがポイントです。

つまり、いかに常日頃からご近所さんと良コミュニケーションがとれているか?が重要なのです。

常日頃から、すれ違ったら挨拶をする。どこかへ出かけたら手土産を持って行くなど、コミュニケーションをとる事で、相手も足音に対して、寛容な気持ちになる事ができるかもしれません。

集合住宅だからこそ、迷惑をかけないように!出来る限りの対策をして仲良くしよう!という気持ちを大切にするように心がけましょう。

みんなのコメント
  • ピッコリーノさん

    もうすぐ4歳になる娘のイヤーだ!!イヤーだ!!に悩まされています。
    時間に余裕があれば、そっかそっか、いやなんだねと受け止められるけれど、朝の忙しい時間に起きてすぐからやられると、イライラしてしまいます。
    3姉妹の真ん中で我慢することも増えて、甘えられないこともストレスになってるかも。
    今日は幼稚園の延長保育にして、娘は遊び時間、私は自由な家事時間の確保としました。

  • かなさん

    こどもが泣き出したらすぐに窓を閉める!を加えてください。
    隣の方は赤ん坊が泣いても三才児が泣いても絶対窓を閉めないんです。うるさいならあんたが窓閉めろ、とベランダ越しに言われました。こんな非常識な人間が親だから怖いですよね。

  • 子連れさんは気遣いがないさん

    何処にでも何時でも幼児を連れて来ないで!泣くだけでなくあやされて笑って騒ぐ声も大音量で五月蝿いです。大人エリアと子供同伴エリアの区別をつけてお出掛け下さい。大人の習い事に赤ちゃんを連れて騒がないで下さい!大迷惑行為です。

  • ペンネームくまさんさん

    そうですね、やはり迷惑になっていないかの心づかいが必用ですね。
    子供だからしょうがないは受け身側の人が感じることだと思いますね。
    私の上の階のお子さんもう4,5年生なのですが今だドタドタ元気いっぱいです。

  • ミラコーホッピーさん

    うちの2歳の子はドタドタ走るだけじゃなく大声で叫ぶので、いつ苦情が来るかヒヤヒヤしています。怒っても大泣きするだけだし、説明しても面白がってやるだけなので。引っ越しするしかないのかと思います。

  • りあむさん

    周り近所が、子供いる世帯に対して優しくするべきだと思います。自分も小さい時どうだったのか振り返って欲しいです!子供うるさいと文句言う人の気持ちが、分からない(´д`|||)文句言う人が、凄く可愛そうに見えます!

    • 無記名さんさん

      そういう考えがDQNの親だよ

    • 宇賀さん

      子供がうるさいと感じる人は、大抵 静かに躾られそういうものだと思うのに、そうではない煩ささの子供がいるから うるさいなぁと感じるのでは。

      何故、この場であんなに騒ぐ?何故そんな音を出す?何故?と周りに気遣えない 躾出来ない親こそ恥ずかしく不憫かも。

  • 賊軍さん

    最近の若い親達は、電車、バスなど、一歩外へ出たら、そこは、公共の場だという事を気づいてほしい。自分達は子供のギャンギャン泣く声に慣れ、全く気にならない、あるいはうるさい音に感じられないように神経が機能するのですが、他人にとっては口論をしている酔っ払いと同じレベルで気になります
    特に、通勤などの移動時間は仕事など有効に過ごしたいと思っている人にとっては、大変迷惑です。子供をあやしても、生理現象で、泣き止まない事が仮にわかっていても、周囲に、泣きやませようという姿勢を見せる事が周りへの気遣いだと思う。まったく我関せずで、モデルのように自分だけ着飾っている最近の母親を見ると、子供は所詮、ファッションの一部でしかなく、税金が手当や保育所など、こういう人々に費やされ、それらの子供達が将来、日本にとって、有能な人材に育成されて行くのか、疑問である。

  • 名無しさんさん

    隣のお子さんがドタバタ走るしジャンプも夜は夜で寝ないらしくギャン泣きでそれを見てるだけの親…なんでちゃんとしつけないのか分かりません。親がしつけないで誰がしつけるのか…集合住宅なんだから最低限は分かるはずでは?私は子供3人いますが最低限はやっていました!今は下が赤ちゃんで隣のドタバタジャンプで寝ていても起きてしまいます!親が若いからなんて関係ないですよ!親になった時からもう親なんだから!私は10代で親になりましたが人に迷惑がかかるような事は子供に教えてきました!怒らないしつけをしているなら隣の勝手ですが、うちに迷惑をかけないでほしいです…不動産にもう2回目も騒音トラブルのお手紙を入れて貰っても効果は無しでした。

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