- 自分と合わず苦手なママ友との距離の置き方!気まずくならないコツ | MARCH(マーチ)

自分と合わず苦手なママ友との距離の置き方!気まずくならないコツ

2016/12/08

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ママ友という存在は、会う機会が多い割に意外と本音が吐けなかったりします。

特に「苦手」と感じてしまうママ友との付き合いで心底疲れてしまっているママもいるのではないでしょうか。

中には、ママ友グループから無視される・変な噂話を立てられる・あからさまに嫌味を言われるという方もいらっしゃるのでは?

旦那に相談すると「くらだない」のひと言で片づけられてしまう女性同士のいざこざですが、子供を介して知り合っている分、スパっと関係を切ることにも躊躇してしまいます。

当事者にとっては全くくだらないことではないのです。

そこで、苦手なママ友と距離を置きたい人やママ友の輪から抜け出したい人が、気まずくならずに、ママ友やママ友グループから脱するにはどうすれば良いのか、いくつかの方法をご紹介します!

友達とママ友とは違う!ママ友付き合いが疲れる理由

そもそも、なぜママ友とのお付き合いは疲れてしまうのでしょうか。昔から付き合いのある友達とは何が違うのでしょうか。

そもそもママ「友」という言葉が悪いように感じます。「友」という言葉がついている以上、友達だと思ってしまいますよね。

でも、ママ友と出会うきっかけというのはたいてい以下のようなものです。

  • 子供の幼稚園や保育園が一緒
  • 子供とよく行く公園が一緒
  • 児童館やママサークルで知り合った
  • 出産した病院が同じだった

このように「子供という存在なしでは知り合うことはなかったであろう人」がママ友です。

この「子供がいたからこそ知り合ってしまった」という点が、ママ友との付き合いを疲れさせる原因なのです。

自分の意志で仲良くなったわけではないので、自分の気持ちに無理が生じてしまうのです。

  • 古くからの友人のように深い話ができるわけではない
  • 自分が辛い時、1番に相談する相手では到底ない
  • 子供がいる手前、苦手な人でも無視できない
  • 仲良くしたいわけでもないのに、学校が同じで会ってしまう頻度が高い

このように、ママ友が(嫌でも)関係を断ち切ることができない相手であるということが、「付き合い疲れ」の理由なのです。

噂好きな人・あることないこと言ってグループ内を会期乱す人・聞いてもいない夫の話や自慢話が絶えない人・他人の生活にやたら干渉してくる人…といった厄介なタイプが一人でもママ友にいると、本当に毎日地獄のように感じます。

「無理!」「話したくない!」という相手と定期的に連絡を取り合ったり、会うのはストレスですよね。

「子供の為」とは言え、ストレスを抱えつつのお付き合いを続けるとママから笑顔が消えます。そんなママの顔はお子さんも見たくないはずです。

そこで、次の節からは苦手なママ友とやんわり距離を置く方法をご紹介します!

自然消滅を目指して!ママ友と徐々に距離を置く方法

苦手なママ友に「あなたとは性格が合いません」と言えたらどんなに楽でしょう!スッキリしますよね。

しかし、そういうセリフを簡単に言えないのもママ友です。

子供がきっかけで知り合っているので、ママ友との関係に亀裂が入ると、自分の子に何か害が及ぶのではないか…と考えてしまいますよね。

また、お子さんの年齢が低く、ママ友と学区も同じ場合は、この先嫌でも顔を合わせる機会があるので、できればギスギスせずに距離を置きたいものです。

ママ友と気まずくならずに距離を置いて、いつのまにか自然消滅…これが理想です! 関係をフェードアウトにもって行くには、どんな方法があるのか見てみましょう!

脱公園ファッション!敢えてママ友と横並びの服を着ない

手っ取り早くできるのが、ファッションを変えることです。

なぜファッション?と思われるかもしれませんが、「行くところが公園とスーパーだけです!」みたいな服装をしていると「暇なのね」と思われて、やたらとママ友の集まりに誘われてしまいます。

とはいえ、スーツでその辺を歩き回るわけにはいきませんよね。子供と公園にも行きたいですし。

そんな時は「スニーカーをフラットな歩きやすいパンプスに」「パーカーをジャケットに」変えるだけでだいぶ印象が変わります。

「忙しいのかな?」とまずは相手に思わせましょう。

予め「どうしたの?最近服装が違うけど」と言われた時の言い訳を考えておくと良いでしょう。言い訳と言っても詳しく話す必要はありません。

「ちょっとこれから人と会わなくちゃいけなくて」これだけでOKです。

それ以上詮索してくるような人は、よっぽどずうずうしい人だと思いますが、もし深くつっこまれたら、義両親・旦那の会社関係の人・元同僚…などなんでもありです。

嘘をつくのは気が引けるのですが、嘘も方便です。

わざわざ服装を変えるまででもないな~と思われる方は、ママ友の前で携帯で話す(フリもOK)回数を増やす、携帯をチェックする回数を増やすなどするだけでも良いでしょう。

とにかく、忙しくて遊びたくても遊べないのよ~と「忙しいです」アピールをしましょう!

LINEのアカウントを変更!古いスマホやタブレットを有効活用

LINEは便利なコミュニケーションツールですが、あの「既読」という機能のおかげで「読んでいるのに返事がない!」と相手に思わせてしまいます。

苦手な相手とは、できる限りLINEはしたくないですよね。せめてメールに留めたいところです。

苦手な相手とLINE交換してしまった場合、一番良いのは自身のLINEアカウントを変更することでしょう。

LINE上でつながっていたい相手には新しいIDを教えて、切りたい相手には教えないのです。

何か言われたら、「機種変更した時に、誤って引き継がなかった。面倒なのでLINE自体をやめた」と言ってみてはいかがでしょうか。

メールで誘いを受けてしまった時はやんわり断りましょう。

例えば、メールで「一緒にランチしない?」「うちに来ない?」などの誘いを受けたら、すぐに回答を出さずに「主人に聞いてみる」「義理の両親が来るかもしれないから確認してみる」などと言って返事を後回しにしましょう。

そして、少し時間を置いてから「確認したんだけど、やっぱりその日は親戚行事と重なってた~!ごめんなさい。」など理由をつけて断りましょう。

嘘をつくのは心苦しいかもしれませんが、参加する前から憂鬱になると分かっている集まりは、ストレスになるだけです。

付き合いを重ねれば重ねるほど、距離を置きづらくなってきますので、意を決して断りましょう!

嘘だと思うから心苦しいのですが、当日子供が本当に熱を出したら、当日ドタキャンでもすんなり断れるはずです。

イヤイヤ付き合っていく気持ちの方が、あとあと自分にとって辛い嘘になります。

スマホではなくガラケーに機種変更するのも良いでしょう。「ガラケーだからLINEができない」と伝えれば良いからです。

本当の友達や家族とのLINEは、機種変更前のスマートフォンやタブレットを使って続けることもできます。

スマートフォンは、携帯会社との契約が切れても通信環境さえあれば使うことができます。

Wi-Fiという無線LANを使ってプライベートではLINEを使用、ママ友とはガラケーを使ってメール連絡に留めるなど、使い分けることも可能です!

孤独ではないことを実感!ママ友で悩んだ時こそ親友に相談を

ママ友の集まりを見ると、年齢もタイプも違う人の集まりであるということがよく分かります。正直、合うわけがありません。合わなくて当然なのです。

そもそも、仲の良い学生時代のグループでさえ、友達になってから学校を卒業するまでずーっと良好な関係だったか?と問われれば、そんなことはないはずです。

紆余曲折を経ても近くにいる、なんでも話せる友達が親友になって残っているのではないでしょうか。

それに対し、学生時代だったら絶対に同じグループではなかったような人とも、仲良さそうに振る舞わなくてはいけないのがママ友なのです。

ママ友は、一部では年齢すらストレートに聞ける関係でもなく、自分の悩みを聞いてくれるママだけではないのです。

「気が合う人ばかりではない、無理して付き合っている相手もいるので、関係を続けていくことがストレスになって当然!」ということを踏まえて、その悩みを親友に相談してみましょう。

たとえ、親友に子供がいなくても…です。

あなたにとって親友と思える相手でしたら、置かれている立場は違っても、あなたの悩みに真剣に向き合ってくれるはずです。

聞いてもらえるだけで、気持ちがラクになります。

そして「ママ友なんていなくても、私には素敵な友達がいる」と自分に言い聞かせましょう。

ママ友全てと一生付き合うわけではありません。気が合わないママとは期間限定の付き合いなのです。

考え方を変える!子供は自分で友達を作っていく

ママ友付き合いを避ける為に忙しく振る舞っても、LINEのアカウントを変えてガラケーを持っても、自分自身の考え方を変えないとこの先同じような悩みは持ち続けることになります。

今距離を置きたいと思える相手と自然消滅することができても、また新たなママ友との間に悩みが生じるかもしれません。その都度忙しいふりをしたり、携帯を変えるのは面倒ですよね。

ママ友のことで悩む方が、「簡単に苦手なママ友と縁を切れない」と考えるのには理由があります。

自分がママ友との関係を悪化させることで、子供に害が及ぶのではないかと考える人が多いのです。

ママ同士の人間関係が子供にもそのまま移行すると考えている人が多く、「私のせいで子供がいじめられたらどうしよう…」と思ってしまうのです。

でもそれは心配のし過ぎなのかもしれません。子供の友達を作る力を信じてみましょう。

就園前の子供(3歳くらいまで)は、子供が何人か集まっても大人の介入なしに「一緒に遊ぶ」ということは殆どできません。

大人が「貸してでしょ~?」「どうぞでしょ~?」と促して、やっとやり取りができるくらいです。

当たり前ですが、このくらいの年齢の子は、自らの意志で外出して友達の家に行くということはできません。

つまり、考えようによっては、お子さんからしてみたら「ママのお友達の子と無理やり遊ばされてる」状態なのです。そこにお子さんの意志はありません。

決められたメンバーで会わなくとも、公園でその日その日に出会う子供と遊ぶだけでも充分コミュニケーションは学べます。

児童館、図書館、キッズスペース…子供が楽しめる場はたくさんあります。

毎度同じ顔で遊ばせるよりも、場所も人も違う方が子供にとっては刺激があるかもしれません。その場限りの友達で充分なのです。

入園後のお子さんは、園で自分で友達を作ってきます。自分が仲良くしたい子と遊ぶことができるのです。

しかし子供には「あの子のお母さんは私のお母さんと仲良くしてくれてるから、私も仲良くしなくちゃ!」という心遣いはありません。

子供には子供の世界があり、それはママの築く世界とは全く別のものなのです。

たとえ、お子さんが園で孤立していたとしても、ママ友との関係が原因であることはまずないでしょう。お子さんの性格故かもしれません。(おとなしい、引っ込み思案、恥ずかしがりやなど)

万が一、ママ友が良からぬことを子供に吹き込んでいるとしたら、事実を確認した上で園に相談すれば良いのです。

大人の事情に子供を巻き込むことをする人は、いずれ孤立します。ボスママ気分でいられるのも時間の問題であると思いましょう。

大人と子供の世界に線引きができない人は、危険です。そういう人とは、一定の距離を置いて付き合いたいものですし、自分も反面教師となって、子供の世界をママ友の世界と同じように見ないようにしましょう!

子供は自分で友達を作る力を持っています。ママが子供の友達を作る必要は全くないのです。

ありのままを話さなくてもいい!子供が察した時の対処法

子供の中には、ママ友との関係を察して「○○ちゃんのお母さんと喧嘩したの?」「最近どうしてお話しないの?」など聞いてくる子もいます。

そのような場合、どう答えたらよいのか悩みますよね。

大人の事情に子供を巻き込んではいけないと前述しましたが、子供の方が気づいてしまうケースもあります。

子供が「喧嘩したの?」と聞いてきても「そうなの、ママ○○ちゃんのお母さん苦手なの。もうお話したくないのよ」と返す人は、まずいないのではないでしょうか。

それが正解です。いくら子供が察しているからと言って、大人の事情を子供にありのまま吹き込むことは、子供を苦しめてしまいかねません。

そういう時は、子供に分かりやすく短めに答えましょう!

「喧嘩なんてしてないよ!」

この一言で良いのです。

その後、子供ならではの厳しい質問が続いても短めに笑顔で交わしていきましょう!

  • どうして最近○○ちゃんのママとお話してないの?
    →お話してるよ!今日もご挨拶したよ!
  • もう○○ちゃんのおうちには遊びに行けないの?
    →あなたが遊びに行きたければ行っていいのよ!
  • ママと○○ちゃんのママが喧嘩したって○○ちゃん言ってたよ!
    →そうなの?でも喧嘩なんてしてないのよ!

いかがでしょうか。どれも嘘ではないはずです。

たとえ、相手の方が子供や周りのママ友にいろいろ吹き込んでいたとしても、敢えてスルーしましょう。その挑発に乗ってしまっては負けです。

子供や他のママさんを巻き込んだ泥仕合は、母子共に辛いだけです。

他のママさん達にも敢えて何も伝えなくて良いでしょう。関係がこじれているのは、個々の問題なので、他の方は関係ないのです。

ご主人には、ママ友トラブルがあったことを話しても良いでしょう。

パパのいる前で「○○ちゃんのママと喧嘩したの?」という質問が出た場合、気の利く旦那様なら良いフォローをしてくれるかもしれません。

苦手な人でも挨拶!必要最低限のコミュニケーションの取り方

距離を置いている方、疎遠になった方でも大人として必要最低限のコミュニケーションはとっておきましょう。やはり挨拶は欠かしてはいけません。

「挨拶もしたくない」というのが本音かもしれませんが、挨拶をしない・無視をするといった態度は敵を多くし、自分にとって損です。

必要以上に周りに取り繕うことはしなくてよいのですが、子供にとって恥ずかしくないママではありたいですよね。

たとえ相手から返事がなくても、挨拶はし続けましょう。

何年か前にママ友トラブルを題材にした「名前をなくした女神」というドラマがありました。

ドラマの中では、「ララちゃんママ」が、ママ友内を引っ掻き回す役で、自分に合わない人がいると、挨拶もせず無視して素通りするのですが、そのシーンを見て「うわぁ!かっこいい!」と思う人はまずいないでしょう。

むしろ、大人なのに挨拶ができないことに「幼稚さ」を感じてしまいます。挨拶は、人と人が付き合う上での最低限のマナーなのです。

また、苦手な方と学校などの役員行事で一緒になることがあっても、与えられた仕事は仕事なのできちんとこなし、それ以上の深入りは避けましょう。(行事後にお茶会に行くなど)

ママ友問題は意外と小さい!ママ友と絶縁した私の体験談

私もママ友のことで悩んだことがあります。

初対面から苦手な感じのする人だったので、連絡先を聞かれてもLINEや電話番号は教えずにメールだけを教えました。

  • こちらの予定お構いなしにグイグイ誘ってくる
  • 自分の子供が他の子を叩いたり蹴ったりしても注意をしない
  • 「私は友達が多い」をアピールしてくる
  • 関係が切れないように、お土産や畑で収穫した野菜などの貢物を欠かさない

こんな感じの方で、正直一緒にいても全く楽しくなく疲れるだけでした。

中でも一番悩んでいたのは、お子さんの叩く・蹴るという他害行為を注意してくれないことでした。

「これ以上は無理だな」と思った時、私がとった行動は、相手にハッキリ伝えることでした。お誘いメールが頻繁だったので、「すみません。今後はお付き合いを控えさせてください」と伝えてしまったのです。

もちろん攻撃メールもいただきました。その後メール受信拒否にしました。

その後、気まずくなる状況は何度かありましたが、不思議とあまりショックではありませんでした。むしろ、スッキリ感の方が強かったです。

私のとった行動は極端で、あまりお勧めできるものではりません。

子供がまだママ友というものを理解していない年齢だったからこそできたことかもしれません。

でも、距離を置くどころか「拒絶」をした立場として言えることがあります。 「苦手なママ友と縁を切っても、特に失うものは何もなかった」ということです。

相手に自分の気持ちを伝える前は私も悩みましたが、いざ行動に出てしまうと「なんであんな小さなことで悩んでいたのだろう…もっと前からちゃんと嫌だと意思表示をしておけばよかった」とさえ思えました。

ママ友のことで悩んでいると、ものすごく大きな渦の中にいるような気になってしまいますが、広い視野で考えると実はその問題はたいして大きくなくちっぽけであることに気づきます。

育児のこと、家族のこと、自分の身体のことなど、より深刻な悩みが出てくると、ママ友問題なんて本当に小さいものだと感じます。

実は多い!敢えてママ友を作らないという選択

これまでママ友との距離を置く方法や、ママ友に対する考え方を述べてきました。

ママ友って絶対に必要なのでしょうか?「友達は必要だけれど、ママ友は…?」と思いますよね。

保護者会などの集まりで孤立したら嫌だなと感じるかもしれませんが、孤立していると思うのは自分だけで、意外と他人は「○○さんが一人だわ」など気にしていません。

100歩譲って、たとえ孤立しているとしても、プライベートに真の友人が一人でもいればOKではないでしょうか。ママ友が100人よりも、親友1人の方が心強いものです。

「ママ友がいなくても子育てはできる」と思います。

子供の為だから…と無理のあるお付き合いを継続する必要はないのです。嫌な人と過ごし悩むあまりに、我が子の成長を見過ごすのは勿体ないことです。

お子さんにとっても、ママ友の子と遊ぶより笑顔のママと遊ぶ方が良いのでしょう。

ママ友を敢えて作らないという人も実は多いのです。

しかし、もちろん気が合う、将来もずっと親友で居たいというママ友に出会える可能性もあるので、ママ友自体を最初から作らない!頑なに「ママ友はいらない!」と関わりを拒否するのは問題です。

なんとなくお互い「良いな」と思って付き合いが始まる方は、ママ友という枠を超えて友達になれるはずです。

挨拶は気持ちよくかわすなどして、最低限のコミュニケーションだけは必ずとってくださいね。

みんなのコメント
  • さくらぁんさん

    ママ友との関係、大変参考になりました!私には3人のこどもがいますから、最低でも、それだけど、保護者の方との接する機会があります。年々仕事も忙しくなってきたので、ママ友どころではありません。正直めんどくさいです。
    ランチしようとか、飲みに行こうとか、、、そんな時間を過ごすなら、子供達や主人との時間を第一に優先したいのです。だいぶ、ママ友との交流は少なくなってきました。きっと、付き合いが悪いとか、いつも仕事で忙しそうにしてて誘いずらいとか、言われてるかもしれませんが、そこは自分の生き方でとうしていこうと決めました。また参考にさせていただければありがたいです。ありがとうございます。

    • marchさん

      さくらぁん さん

      そんなさくらぁんさん素敵です♪
      ママ友=ダメというわけでは決して無いので、
      何を大切にしたいのか?をよく考えて生活する事が大事ですよね!

      またコメントもらえると嬉しいです。

  • さくらぁんさん

    ありがとうございます。

  • もんたさん

    本当ママ友今は面倒だなと感じ作らなきゃ良かったと後悔してます。あって手当たりしだい周りのママの悪口言っては何にもない顔で仲良くしてるママ友に呆れ疲れました。今はグループから抜けたけどモヤモヤします。ラインのグループは本当にいらないですよね?ママ友って子供の為なのか自分の為なのか全く解らないです。

  • かほさん

    はじめまして。
    ウチはまだ未就学児ではありますが参考になりました。

    明日子育て支援センターで9月生まれの子の誕生日会があるのですが、ボスママの子供さんが9月生まれなので参加するかどうかで悩んでいた所、このサイトに辿り着きました。
    そのママ友のグループには先月8月にも誕生日を迎えた子がいて、その誕生日会には参加したのですが(一番仲良しのママさんの子供さんだったため)、グループ内の他のママ友さんも全員参加していてビックリしたんです。
    それを見て、この先も誕生日の子がいる度に参加しないといけないのかと思うとゾッとしましたし、我が子の誕生月(1月)にも他のママ友が参加しなきゃいけないと思わせてしまうのが嫌だなと思ったんです。
    一番仲良しのママ友さんによると、ボスママさんからは誕生日プレゼントまで貰ったとかで・・・。
    そのママ友さんに、「私はさすがに行かない訳にはいかないけれど、明日の誕生日会の参加はどうする?」と聞かれて返答に悩んでました。

    私も面倒な関係は大嫌いで、基本、付かず離れずの関係を心掛けてはいて、自分から連絡先を聞いたり、ラインの友達になったりとかはしてきませんでしたが、向こうから聞かれれば拒む事までは出来ずにいて・・・。
    それでもあえて誘いをちょくちょく断る事で、何とかほど良い関係を築いてきたつもりだったのに、とうとうずっと避けてきたラインのグループに7月から参加する事になってしまい、当初はそれはもう憂鬱でした。
    (因みに一番仲良しのママさんも、このラインのグループに入るのは消極的でした)

    でもこのサイトを読んで自分のポリシーを貫こうと改めて思えました。
    勇気を出して、明日の誕生日会は行くのはやめようと思います。
    勿論、他のママさんのお子さんの時も。(特別親しい人の時は行きますが)
    それで何か言われるようなら、それまでの関係だと割り切りますし、それぞれ通う幼稚園や保育園も違う方が多いので入園するまでかなと思ってます。
    付かず離れずの関係を築きながらも、この人とは仲良くなれそうというママ友さんも数人いますのでそういう方を大切にしていきたいです。
    入園後はまた別の問題が発生するのかもしれませんけどね(~_~;)

    長々と失礼しました。

  • むむむさん

    何が言いたいのかが、よく分かりません。

  • ねむねむさん

    今現在あるママ友との付き合いに距離をおいてます。上が中3男、下が中1女。両方同い年。幼稚園時代から小学付校低学年まで一年4~5回ランチ程度のお付き合い。ここまではよかったのですが、段々と子供の自慢話と学校事情を事細かに話してくるように。私はそんな話に全くついていけませんでした。初めはそのママ友からの情報に一喜一憂していました。子供にしてみれば自分が話してない事を親が知ってるって、嫌なことですよね。中学に入り私はパートに行くようになりランチも仕事を理由に断ることが。しかし上の子が中3の夏休みにパートをやめたら、またランチのお誘いが・・・体調不良で一旦は断ったのですが、たまたまショッピングセンターでばったり。一時間自慢話しにつきあってしまった・・・。うちはフツーの受験生。眼鏡かけたフツーの中学生。ママ友の子はスポーツ入学。学校一かわいい彼女がいて男友達も多い、先生からも好かれてる活発タイプ。ママ友としての会話が弾むわけないですよね。そのママ友の息子の話を聞いていると、正直うらやましいとは思う。で、自分の子と比べてしまう・・・なので反抗期だけどわが子をしっかり認めてやらないと、と思いママ友とは距離をおいてます。今は子供は同じ学年でもヨガで知り合ったママ友と浅い付き合い。気が楽です。

  • ゆりさん

    中学校、小学校に子供がいます。色々なママがいるので、経験から無防備になっては危険かなとは思います。

    本当に色々な人がいるんです。単に変な人、腹黒い人、自慢好きな人、競争好きな人… でも、情報交換だけでなく、お互い助け合うこともあり、ありがたさを感じることも多々あります。

    嫌なことしてくる人は、自分の家庭に問題を抱えていたりします。悩まず、まず、離れるのが一番。子供の立場考えて無理して付き合ったりしますが、家でイライラしたり落ち込んだりしていては、それこそ、子供のためにならないんですよね。

    嫌な経験すると、人付き合いに自信を失い、殻に閉じこもりがちになりますが、新たな出会いが素敵だったりしますよ

  • まんびうさん

    小5と小1の子供がいます。同じマンションのママ友とトラブりました・・・。お互い発達障害の子供を持っていて色々、相談し合ってました。しかし、なぜかうちの子だけ家に呼んでくれなかったりしました。そのくせ、相手の子はうちにしょっちゅう来てました。相手のお家も大変だから、別に気にしていなかったのですが、突然、うちに泊まりたいと言ったり、家で遊べないというとひつこく遊ばせてと言って来たり・・・。正直、いやになってきました。そしたら、今度は体調悪いときに来て、「お母さん体調悪いから泊めて」と言ってきました。
    それを断ったら、「協調性のない人いや」とママ友に言われました。
    どうやら、私のことが嫌いだったみたいです。
    協調性ないのはどっちやねんと思い、もう距離を取ってます。
    今回のことでたくさんのことを学びました。ママ友ほしいと思っていたけど、正直いらないかもと思います。
    大事な人も決めて付き合うべきかと思います。
    お互いさまができない人は基本、付き合わないようにしようと思いました。
    ママ友はしょせんママ友です。家族を一番に考えたいです。

  • うちのことかしらさん

    わかります✖️2。うちは、やっと末の子が小学校に入り、「幼稚園=ママ友」からの解放🎵1年に4回懇親会と言う名ばかりのランチ会ともぉさらばしました。私はもぅ正直ママ友に気を使ってランチをしたり、逢いたいとも思いません。何々をするから逢いたいとか、メールくるけど、全部適当に嘘をついて断ってます。
    やっと自分だけの時間気ままに買い物、趣味邪魔されたくない。
    卒園の時の謝恩会終わった時は嬉しかったね。ほっとしたよ。

  • ママ友面倒くさいわさん

    ママ友達とランチ。子どもの話題で盛り上がり楽しかったのに、あるママの一言で貶されました。
    「そのふく手作りぽい。私は百貨店で買うし。」
    そのあともラインでばかにした内容でつかかる。
    何故、そう言う言葉が相手からでたか考えたけど、あれだけの人数の前で恥をかかされたうえ、金を支払って楽しく過ごしたいのにそんなこと言われたら付き合うきになれないわ。

  • あこあこさんさん

    本当、ママ友なんていらないです。他人の事を気にする時間があるなら自分を気にしろ‼️他人の子の事言う前に自分の子を気にしろ‼️って言いたい!

  • ママ友も選ぼう!さん

    ママ友‥きっと子供を通してのお付き合いだからなるべく当たり障りなく良好な関係でいたいですよね。私はどちらかと言うと、幼稚園で知り合ったり公園で知り合ったお友達とはとてもいい付き合いをさせてもらって、時々ランチしたりお互いの子供と出かけたり楽しくしています。
    でも中には色んなお母さんがいて驚く事もありますね…
    そういう人とは自ずと距離を置いてるからあまり関わらないし大して気にならないかな?

    きっと自然と同じ価値観で楽しく過ごせる友達ができてくるんだと思います。
    だからママ友よりまずは家族優先であることは大前提だし無理してお付き合いする必要は全くないと思います。

  • むくたんさん

    ママ友との関係って難しいですよね。
    幼稚園から同じ小学校に入って、現在三年生の子どもがいます。
    向こう二人は、パート先も同じ、習い事も同じ、旦那同志が友達です。
    子供同志もゲーム好きで仲がいいようですが、
    うちは旦那さんがゲームよりも体を動かして欲しいとの考えで
    ゲームはさせていません。
    私は最近仕事が忙しいこともあり、
    あまり集まりにも参加していませんでした。
    旦那さんも含めての宴会、お泊りと家族ぐるみの交際ですが、
    楽しいよりも疲れるので、そういったものも敬遠しがちだったんです。
    そしたら、誘いもなくなったのですが、
    娘は学校でお泊まりが楽しかっただの、
    みんなで遊びに行ったのがどうだの、
    話をされるみたいで、しょんぼりして帰ってきました。
    特に仲がよくなくても、
    やっぱりお泊りとかの話をされると
    私は誘われてない….と悲しかったようです。
    ごめんねと謝るしかなかったのですが、
    主人は親が無理してまで合わせることない!
    群れるのはきらい!
    と全く平気なようでした。
    娘と主人の間で、もんもんと悩んでいます。

  • もんもんさん

    中学生の様な女子系ママ友がいて頭が痛くこちらのページを拝見しました。
    全てを把握していないとやきもち?を焼いてしまう方で、対処にほとほと疲れております・・・・
    結局、自分では何もしない、何もできない方で、周りに人がいないと更にふてくされるという手におえない方です。パートにでも出ればいいのに。。。と思いますが、本人にその気はないようです。
    放っておくと、少し離れた人とでランチしたりして、楽しかった等、そのご報告をいただきます。話してくれなくていいのに・・・。
    もっと距離を取って、離れようと思っています。
    やはり、子供が繋がっているとは言っても、大事なのは気の合うまま友だと実感しております。

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