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新生児から使えるオシャレで機能的なリルベビーの抱っこ紐!

2016/11/03

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妊婦さんを悩ませる抱っこ紐選び。楽しい悩みではありますが、たくさんのブランドから様々な種類が出ていて、どれにしようか迷ってしまいますね。

口コミを調べれば調べるほど、失敗したくないという思いから安定のエルゴに落ち着く人が多いはず。

でも、街を歩けばエルゴ、エルゴ、エルゴ…。「みんなと同じエルゴにするのはちょっと…機能的でオシャレな抱っこ紐ないかなぁ」とお悩みのママにピッタリの抱っこ紐があるんです!

それはリルベビー(LILLE BABY)のベビーキャリア。新生児期からインサート無しで使えて、なんと6通りの使い方ができます。

それ以外にもパパ&ママ&ベビーが喜ぶ機能がたくさん!そして、デザインがスタイリッシュでオシャレ!

この記事を書いている私もリルベビー愛用者。ここでは、リルベビーの特徴と口コミ、また私が実際に使ってみた感想をご紹介します。

リルベビー(LILLE BABY)は北欧のベビー用品

皆さんはリルベビーの抱っこ紐を見かけたことがありますか?日本では抱っこ紐といえばエルゴが主流で、リルベビーを使っている人はまだまだ少数。

しかし、海外での知名度は抜群!リルベビーは海外セレブにも多く愛用されている北欧のベビー用品ブランドなんです。

リルベビーは2001年、ノルウェー人デザイナーのリザベス・レーハンによって設立されました。

日本で発売されるようになったのは2014年。日本での歴史はまだ浅く口コミも少ないですが、使っている人たちからの感想は上々。

着実に取扱店が増えていますし、雑誌で見かける機会も増えてきました。これから日本でも流行ること間違いなしのブランドです!

リルベビーベビーキャリアの8つの特徴

リルベビーの製作チームは、世界一のベビーキャリアを作ろうと、多くの歳月を費やしてリサーチ、試行錯誤を重ねてきたそうです。

その結果、安全性と快適性、機能性、そしてファッション性に優れたリルベビーが完成しました。

そんなリルベビーベビーキャリアの特徴を8つご紹介します。それぞれの特徴を一つずつ見ていきましょう。

1.パパも使いやすいシンプルでスタイリッシュな北欧デザイン

リルベビーのスタイリッシュなデザインのルーツは、“機能的で美しい日用品を気軽に使えるようにしたい“をテーマの一つとしている北欧デザイン。

シンプルでありながらもセンスを感じるオシャレなデザイン。さり気なく目を引くロゴマークもカッコいい!

そんなリルベビーなら、イクメンパパのカッコ良さがより引き立ちますね。パパにもたくさん抱っこしてもらいましょう。

ちなみに、腰ベルトは58㎝~126㎝まで調節可能なので、大きなパパも問題なく使えますよ!

2.デザインや形の選択肢が豊富

メッシュ素材の抱っこ紐を探している人にはリルベビーは最適!他ブランドではメッシュとなるとカラーが限られてしまいます。

リルベビーではメッシュの選択肢が2種類あり、それぞれカラーが豊富なんです。

価格帯は15,660円~24,840円とシリーズによって幅があります。(2016年9月現在)

商品のラインナップをご紹介します。

1.オリジナル
≪全5色≫
リルベビーのスタンダードなベビーキャリア。コットン100%で、飽きの来ないシンプルなカラーとデザインです。
2.エアフロー3Dメッシュ
≪全7色≫
通気性No.1のメッシュ素材のベビーキャリア。全シリーズの中で1番軽量の850g。

ネックサポートとスリーピングフードもメッシュなので、夏場の赤ちゃんの蒸れを防ぎます。

3.オールシーズンズ
≪全9色≫
コットンとメッシュの切り替えで、どの季節にも対応可能。ファスナーで簡単に切り替えができます。シンプルで洗練されたデザインが、イクメンパパ達にも好評です。

全シリーズの中で一番重いのがオールシーズンズ。910gありますが、重みを感じるほどではありません。

4.オーガニック
≪全3色≫
オーガニックコットン100%で敏感な赤ちゃんの肌に優しいベビーキャリア。カラーも他のシリーズには無い淡く爽やかなパステルカラー。

赤ちゃんが足を出す際に触れる部分にクッションを付けてあり、他のシリーズにも増して赤ちゃんへ優しい造りとなっています。

5.エンボスリュクスキルト
≪全4色≫
スタイリッシュな凸凹のエンボス加工で、ワンランク上の高級感が感じられます。

ポップで元気なカラーが印象的。オシャレで元気なママにピッタリ!

裏地にはマイクロファイバーを使用しており、柔らかく赤ちゃんを包み込みます。

6.エンボスリュクスゴールドトリム
≪全3色≫
贅沢な刺繍が施され、上記のエンボスリュクスキルト以上に高級感のあるデザイン。カラーも上品な黒、グレー、ホワイトでシックにまとめられています。

裏地にはマイクロファイバーを使用しており、柔らかく赤ちゃんを包み込みます。

7.オリジナルデザイナー
≪全2色≫
北欧テイストの柄が入ったデザイン。価格は一番安く、取り外し可能な収納ポケットが腰ベルトに付いていたり、他のシリーズと多少違いはありますが、基本的な機能や安全性に変わりありません。
8.オーガニックデザイナー
≪全5色≫
北欧テイストの柄で、生地は肌に優しいオーガニックコットン100%。

3.おんぶも前向き抱っこもできる!6通りの使い方

1.対面抱き(新生児~3ヶ月)
2.対面抱き(新生児~12ヶ月)
3.対面抱き(6ヶ月頃~)
4.前向き(6ヶ月~18ヶ月頃まで)
5.腰抱き(6ヶ月頃~)
6.おんぶ(6ヶ月頃~)

1~3の対面抱きとは赤ちゃんとママが向かい合う抱っこです。それぞれの違いを見ていきましょう。

1.対面抱き(新生児~3ヶ月)

こちらは新生児が足までキャリアの中にすっぽり入る抱き方です。高めの位置で正しく開脚した姿勢で抱っこするため、お尻の下にタオルを入れて台座を作ります。

セーフティーハーネスで赤ちゃんを固定すれば、落下の心配がありません。

セーフティーハーネスとは、抱っこ紐の中で赤ちゃんのずれを防ぐベルトです。

また、ネックサポートを立てて使用することで、首座り前の赤ちゃんの首もしっかり支えられて安心です。

2.対面抱き(新生児~12ヶ月

新生児の股関節は柔らかく、抱っこ紐によって股関節脱臼をしてしまうことがあります。それを防ぐために、ナローシートを使って股下のシートを狭く調節できます。

3.対面抱き(6ヶ月頃~)

こちらは2のナローシートをワイドシートに変えたパターンです。赤ちゃんが成長して足が長くなると、ナローシートでは足がブラブラしてママの足にぶつかるようになります。

ワイドシートに変えることで座面幅が広がり、赤ちゃんもママも快適です。

4.前向き(6ヶ月~18ヶ月頃まで)

正面を向いた抱っこです。ナローシートを使用します。赤ちゃんの視界が広がる為、散歩などのお出かけも楽しくなります。

5.腰抱き(6ヶ月頃~)

抱っこ紐では珍しい腰抱き。左右のどちらかに赤ちゃんが来る為、抱っこ紐をしたまま座って食事をするときなどに便利な抱き方です。

6.おんぶ(6ヶ月頃~)

対面抱きから後ろに回して簡単におんぶができます。ネックサポートにより頭は支えられますが、さらにスリーピングフードを取り付けると、日よけにもなり赤ちゃんはぐっすり眠ることができます。

4.新生児から20kgまでこれ一つでOK!

リルベビーは、インサートなどの追加付属品を購入することなく、新生児から20㎏まで抱っこすることができます。

先にも説明したセーフティーハーネスという安全ベルトつきで、さらに腰パッドのランバーサポートもついてきます!

成長していく段階で重さに耐えられなくなり、抱っこ紐を買い替える人もいるようですが、リルベビーではそんな心配はいりません。

5.ナローシートで股関節脱臼の心配なし!

新生児の股関節脱臼を心配して、横抱きができる抱っこ紐を探しているママもいると思います。

先に抱き方の説明でもあげたように、ナローシートを使えば股の開きが狭くなり、股関節脱臼の心配はいりません。

赤ちゃんの股下の座面幅は、ナローシート約16㎝、ワイドシート約36㎝です。

ナローシートは、ワイドシート時に腰ベルト部分に巻き付けている部分を外し、内側に織り込んで留めると簡単に切り替えができる仕様となっています。

6.腰当てパッド付きで腰痛持ちも安心!

腰ベルトに取り外し可能なランバーサポートという腰パッドがついています。

こちらを取り付けることで、腰への負担が分散されます。クッション素材で柔らかいため、体に食い込むこともありません。

7.ネックサポートでねんね時の首カックンの心配なし!

襟を立てるように簡単に装着できるネックサポート。首座り前の不安定な頭全体を支えてくれます。

また、高い位置までサポートするため安定感があり、寝ている時の首カックンや首がダラーンと落ちてしまうこともありません。

8.肩も腰も楽ちん!エルゴのようなしっかりとした構造

肩ベルトの厚みは2.5㎝!重い赤ちゃんを抱っこしていても、食い込んだり痛くなることが無い十分なクッション性です。

また、肩だけで支える抱っこ紐と比較すると、腰ベルトと肩ベルトで支えるため、装着している人の肩や腰の負担が軽減されます。それにより長時間の使用も可能です。

全体的な厚みやサイズ感はエルゴに似ていて、しっかりとした造りになっています。

さらに、体の堅いママの為に、背中のバックルを上下にスライドできるようになっています。

自分の留めやすい位置にしておけば、一人で簡単に装着できます。使う人へのきめ細やかな心遣いが感じられます。

リルベビーの口コミ!腰が痛くなったや装着が大変といった意見も

リルベビーの口コミやレビューを調べてみました。基本的には満足度が高く、高評価の口コミが多いです。

悪い口コミは少ないものの、中には合わなかったという人もいるようです。メリットとデメリットに分けてご紹介します。

メリット

・ジッパー付きのポケットが便利
ジッパー付きポケットは、スマホ、小銭入れ、家の鍵などが入るサイズです。リュックを背負っているママは特に便利でしょう。定期を出したり小銭を出したりするときに、わざわざリュックを下ろす必要がなくなります。
・洗濯機で洗っても色落ちしないのが良かった
リルベビーは洗濯ネットに入れて洗濯機で洗うことができます。他ブランドの抱っこ紐では色落ちしたという口コミも多いため、この点を気にするママも多いですね。色落ちしたという口コミはほぼ見かけませんでした。

※取扱説明書では、手洗いで部分洗いか、洗濯機を使う場合は、他の洗い物と別にして弱回転モードで洗うことを推奨しています。

・オシャレで人とかぶらないのがいい!
この口コミは多くありました。抱っこ紐は、ベビー用品でありながらファッションアイテムの一つとして考えているママが多いようです。

男性からもかぶらなくて良かったという口コミは多数あり、パパからの支持も厚いことがわかります。毎日身に付けるのだから、人とかぶらずオリジナル感を出したいという人にはお勧めです。

・実物を見るとゴツいけど、装着すると意外とスッキリ。

装着してみるとスッキリしているという口コミは多く見かけました。外国製品なので、日本のメーカーの物と比較するとサイズ感は大きいようです。少し大きかったので、肩紐を背中でクロスさせて使用したら良かったという意見もありました。

・腰のガード部分がしっかりしているところが素晴らしい!

全体的にしっかりした造りだという評価が多くありましたが、中でも腰ベルトのホールド感に満足している口コミが多くありました。腰ベルトは幅広で、ウエストに食い込むことなく、赤ちゃんの重みを分散させてくれます。

・ランバーサポートのおかげで腰がビックリするほど疲れません!

ランバーサポートの効果に満足している人は多いようです。他の抱っこ紐を使っていた時は腰が痛くなったけど、リルベビーは問題なし!といった意見も多数見られました。

デメリット

・肩紐と腰ベルト部分にホコリが付くので気になる
黒などの濃い色を購入した人の中には、ホコリが気になったという口コミが多数ありました。ただし、一度洗濯するとホコリが付かなくなり気にならなくなるようです。
・腰が痛くなった
少数ではありますが、人によっては合わない人もいるようです。エルゴでは痛くならなかったのに、リルベビーはダメだったという口コミもありました。
・うちの子には合わなかったようで子供が泣いてしまった

少数ではありますが、リルベビーに入ると嫌がって泣いてしまう子もいるようです。もしかすると、他の抱っこ紐でもダメな子なのかもしれませんが…。

抱っこひもは出産前に買う人が多いと思うのですが、もし産後に購入する場合は実際に赤ちゃんと一緒に試着してから買えると良いですね。

・装着が慣れるまで大変だった
この口コミはエルゴでもよく見られます。最初はしっくりとくる位置がわからなかったり、どういう手順で装着するのかイメージできずに手こずってしまいます。
装着方法は、取扱説明書に写真付きで手順が書いてあります。

しかし、説明書で分かりづらい場合には、YouTubeで装着手順を動画で公開しているので参考にしてください。慣れてしまえば簡単です。

▼【リルベビー】ポジション①_FETALポジション(新生児) 動画

リルベビーを実際に使ってみた感想

それでは、私が実際に使ってみた感想をまとめてみます。

ワガママな私の条件を全て満たしたのはリルベビーだけ!

欲しかった抱っこ紐の条件はこの6つ。

  • 新生児から使える
  • 股関節脱臼の心配なし
  • おんぶができる
  • 前向き抱っこができる
  • 子供が重くなっても使える
  • メッシュ素材

エルゴ、ベビービョルン、その他多くのメーカーの抱っこ紐についてどれだけ調べたことか…。

私があげた条件を満たし、さらに口コミも良い商品となるとなかなか該当するものは出てきませんでした。

妥協して2種類買おうかなぁとも考えたりもしていたので、初めてリルベビーのHPを見たときは、「これだ!」と感動しました。

使用してみると、その時の状況によって様々な抱っこを使い分けられたのが良かったです。

私は、動物園や人がたくさんいるショッピングモールなどでは多くの人や物を見せたかったので前向き抱っこが多かったです。

また、寝かし付けたい時は対面抱っこ、家事をしたいけどグズってしまった時はおんぶ、というように使い分けていました。

息子は前向き抱っこが特にお気に入りで、周りの景色や人を見て楽しんでいるようでした。

主人と二人で使っていたのですが、サイズの調節が簡単な点も良かったです。腰ベルトと肩紐は、片手で引っ張れば簡単にサイズを合わせられました。

ですので、交互に使っても、その都度しなければならないサイズ調整が苦ではありませんでした。毎日使用していますが使い心地にも満足しています。

抱っこ紐に入れるとすぐに寝てくれました

寝てくれるかどうかは重要なポイントですね!

息子は丈夫で大きな子だった為、首座り前に横抱っこでゆらゆらし続けるのはかなり辛く、可愛い我が子なのに、「早く寝てくれー!」とイライラしたものです。

しかし、寝かし付けが長引きそうだなと思ったらすぐにリルベビーを使うようになり、イライラすることがなくなりました。ビックリするくらいあっという間に寝てくれます。

苦しそうだとか暑そうな様子はなく、抱っこ紐の中でスヤスヤ寝ている息子の顔を見ていると、育児疲れも吹っ飛びました。

抱っこ紐からベッドへ移動させる時は、肩ベルトと腰ベルトを外してそーっと寝かせればほぼ起きることはありませんでした。

背中と腰のバックルを外す音も小さかったので良かったです。

腰が楽!腰当てパッドの効果は絶大

腰当てパッド(ランバーサポート)は腰痛持ちの主人が大絶賛しています。一度、外した状態で使ってみたところ、すぐ腰が痛くなり辛かったそうです。

「ランバーサポートが腰への負担を分散させてくれていることを実感した!」と言っていました。ランバーサポートは腰痛持ちの人にはぜひお勧めしたい機能です。

ちなみに、腰痛のない私は、ランバーサポートのない状態で数時間使用しても問題はありませんでした。

畳んでもかさばるのが難点

これはエルゴも同様ですが、しっかりとした作りであるため、畳んでも大きくなってしまいます。

子供が歩くようになったとき、電車移動やバス移動の人には荷物になるなぁと感じる場面も出てくると思います。

腰ベルトを一番短くして、腰ベルトに収まるようにキャリア本体を丸め込み、腰ベルトで留めるとキレイに畳むことができます。

使わない時はエコバッグに入れて持ち運びました。

取扱店が少ないため試着できなかった

最近では徐々に取扱店が増えてきてはいます。しかし、お住いの地域によっては試着できないことがあります。

私は近くに取扱店がなかったため、ネットショップから購入しました。実物を見ていないために、商品が届いて見るまで怖さがありました。

イメージと違ったらどうしよう、思っている以上に大きかったらどうしよう、など…。

結果的に買ってよかったと思える商品だったので後悔はありませんが、実際に試着してから買えれば良かったです。

正規品ではなく偽物も出回っている?正規品を買いたい場合はどこから買えばいいの?

ニュースでも取り上げられる非正規品の抱っこ紐。ネットショッピングは偽物が届くかもしれないと心配ですね。リルベビーも偽物が出回っているのでしょうか?

偽物はあまり出回ってないみたい…でも高く転売する業者がいます!

偽物についての情報は出てきませんでしたが、5,000円程の利益を乗せて転売している業者がいるそうです。

リルベビーでは、日本リルベビー公式サイト、または日本正規代理店である正規パートナー契約店舗から購入するよう呼び掛けています。

これらの店舗以外から購入したものは保証の対象外になってしまいます。

パートナー販売店舗で買いましょう!

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http://www.lillebaby.jp/

偽物を買わないために、また、本物であっても保証の対象外にならないためにも、パートナー契約店舗で購入しましょう!

パートナー契約店舗はリルベビー公式サイトに掲載されています。購入する際には確認してからにしてくださいね。

実際の店舗はまだ数が少ないですが、パートナー契約店舗の中にもネットショップもいくつかあるので、近くに店舗が無くても購入することができますよ。

また、商品を手にしたら、正規品マークであるかどうか確認し、気になる点があれば販売店またはリルベビーへ問い合わせてみましょう。

リルベビーは自信を持ってオススメできる抱っこ紐!検討してみて

リルベビーの特徴をお分かりいただけましたか?そもそも何を基準にして抱っこ紐を選べば良いのかわからない!というママにはリルベビーをオススメしたいです。

一つでこれだけの条件を満たす抱っこ紐はなかなかありません。後でこんな機能があったら良かったと悔やむことは少ないはずです!ぜひ検討してみてくださいね。

育児中のママの相棒ともいえる抱っこ紐!たくさんの商品を比較して、後悔のない買い物をして赤ちゃんを気持ちよく迎えましょう。

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