双子を妊娠したら準備!管理入院に備えて準備すべき入院グッズ

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2017/02/03

双子の妊娠報告を受けたママ、おめでとうございます。

医師から双子だと告げられてビックリ、驚きが大きいのではないでしょうか。

「双子はリスクのある妊娠です」と言われて戸惑っている妊婦さんもいると思います。もしかしたら今の病院だと無理だと言われて、転院をお願いされた方もいるかもしれません。

双子の妊娠では「今日から入院して下さい」と急に管理入院になることがあります。入院バックを準備しておくと安心です。

厚生労働省の出生数の発表によると、双子の出生数は全体の約1%です。素敵な偶然に出会えた奇跡を守るため、双子の妊娠についてご紹介していきます。

双子の妊娠で知っておきたい3つの危険なリスクはこれ!

病院で「双子に安定期はない」と言われたことはないでしょうか。

  1. 切迫早産
  2. 妊娠高血圧症候群
  3. TTTS(双胎間輸血症候群)

いざという時に慌てないために、もしかしたら直面するかもしれないこれらの3つのリスクについての対処法を見ていきましょう。

早産になりかけの「切迫早産」を防ぐため、お腹が張ったら医師へ連絡

早産とは、妊娠37週~41週より前に出生することを指し、感染や体質などが原因で起こると言われています。

早産とは正期産(妊娠37週0日~妊娠41週6日まで)以前の出生をいいます。
早産は全妊娠の5%に発生し、その原因は感染や体質によることが多いといわれています。

症状として、不正出血やお腹や背中の痛み、破水などがあります。また、双子は通常より早くお腹が大きくなるので、リスクが高いといえます。

「お腹が張る」という感覚が分かるでしょうか。衣服ごしではなく、直接お腹に手をあててみてください。お腹が張っているときはかたく、張っていないときは柔らかいです。

固いときは力を入れていないのに筋肉がギュッとなっているような、柔らかいときは普段と変わらない感覚です。

お腹が固いようないつもと違う「張る」状態になったら、病院で診察を受けにいきましょう。

お腹が大きくなればすぐ分かりやすいのですが、妊娠初期では感覚が掴みにくいかもしれません。

妊娠初期からでも毎日お腹に優しく触れて、いつもと変わらないかチェックしておきましょう。

もともと高血圧の方は「妊娠高血圧症候群」に注意、医師の管理を受けよう

妊娠高血圧症候群とは、妊娠20週以降産後12週までに高血圧を発症することで、重症化するとお母さんが脳出血を起こしたり、赤ちゃんの成長に影響を及ぼすことがあります。

現在の予防法は安静にする、ということになので、家にいてもできるだけ家事をしなくてもよいように、買い物はネットスーパーを利用したり、洗い物は家族に頼むなど工夫するとよいでしょう。

家にいるとつい「家事をしなくては」と考えがちですが、今はお腹の赤ちゃんを守ることが先決です。検診を必ず受診して、医師の指導のもと過ごしましょう。

一卵性双生児を授かったら「TTTS(双胎間輸血症候群)」について知る

TTTS(双胎間輸血症候群)とは、一卵性双生児が発症する病気です。双子同士の共有している血管の血液が、いったりきたりしてバランスを崩す病気です。

血液の多く送られる子はむくんで心臓に負担がかかり、少ない子は発育不全などを起こします。

レーザー治療「胎児鏡下胎盤吻合血管レーザー凝固術」という手術をして成功すれば、妊娠を継続することができます。

この手術ができるのは日本に8か所の病院だけですので、現在かかっている病院で慎重にお腹の経過をみてもらいましょう。

これも、ママが予防としてできることは安静です。

備えがあれば安心!入院グッズの参考になるリストのご紹介

前述のような3つのリスクのため、管理入院に備えておきましょう。入院バックを準備しておくだけで、いざという時スムーズに行動することができます。

リストに足りないものは、ご自身で追加をお願い致します。リストの枚数は目安です。

また、病院によって用意するものが違うので、手術用ソックスなど、指示がある場合はそちらを優先させてください。

管理入院に必要なママの入院グッズのリスト

入院と言われても、何が必要になるか迷うと思います。私の場合、ゼリーを常備して病院のご飯が入らないときに重宝しました。

入院時は心細いですが、家にいるときに口にしたいたものがあると、思いのほか安心できます。

以下、必要なもののリストです。量が多いので、3つほどにわけてリストアップしました。

  1. ママ用バック(財布など)
  2. 旅行用おおきめバック(衣類など)
  3. おおきめ多目的の袋(消耗品など)
    ママ用バックに入れるものリスト

  1. 連絡先リスト(病院・タクシー・夫の会社など)
  2. 家計の支払先リスト(入院中家計を預ける方に頼む)
  3. 診察券
  4. 母子健康手帳(2人分、2冊)
  5. 健康保険証
  6. 財布
  7. 印鑑
  8. 携帯、スマホ
  9. 充電器
  10. 筆記用具
  11. 手帳
  12. 暇つぶしの漫画など(長時間は避けてください、目も疲れます)
  13. 音楽プレーヤーとイヤホン
  14. カメラ、ビデオ(赤ちゃんが生まれた時の記念用に)
    旅行用おおきめバックに入れるものリスト

  1. 保温できる卓上ポット(食事の前にお茶の支給があります)
  2. お茶用のカップ(ベットのテーブル上に置ける、蓋つきのもの)
  3. トレイ(ベットのテーブルの上のものをまとめます)
  4. 秒針の音がならない置時計(あれば生活リズムがとりやすい)
  5. 授乳クッション(出産前から使用、姿勢を支えてくれて楽)
  6. カーディガン(1着)
  7. パジャマ(3着あれば足りると思います)
  8. 下着(5着あれば汚れても安心)
  9. 産褥ショーツ(2枚、出産後に使用)
  10. 悪露用のパッドか大きいナプキン(産褥ショーツと一緒に使用)
  11. 授乳用ブラジャー(4枚、ワイヤーなしが楽です)
  12. 靴下(2足、退院の時などに)
  13. スリッパ(院内用、1足)
  14. シャンプー・リンス・ボディソープ(旅行用で大丈夫だと思います)
  15. バスタオル(2枚、お風呂用)
  16. フェイスタオル(5枚、毎日の洗顔用、汗ふき用)
  17. 歯ブラシ、コップ
  18. 化粧品
  19. 洗濯ネット(病院で洗濯ができる場合)
    大きめ多目的の袋に入れるものリスト

  1. ティッシュ箱
  2. ビニール袋(ちょっとしたゴミ入れや、汚れた洗濯物の一時保管)
  3. うちわ(体がほてります)
  4. 小腹が空いたときの食品
  5. 葉酸などサプリメント(医師に確認してください)
  6. 授乳クッション(出産前から使用、姿勢を支えてくれて楽)
  7. ナプキン(1パック)
  8. 悪露用のパッドか大きいナプキン(産褥ショーツと一緒に使用)
  9. 母乳パット(使い捨て1パック)
  10. スリッパ(院内用、1足)
  11. シャンプー・リンス・ボディソープ(旅行用で大丈夫だと思います)
  12. バスタオル(2枚、お風呂用)
  13. フェイスタオル(5枚、毎日の洗顔用、汗ふき用)
  14. 歯ブラシ、コップ
  15. 化粧品
  16. 洗濯ネット(病院で洗濯ができる場合)
  17. 病院指定のお産セットなど(看護師さんにあるか確認しましょう)

出産後に必要になる赤ちゃんの入院グッズのリスト

双子の場合いつ産まれるか分からないリスクがあるので、赤ちゃんのグッズも早めに病室に置いたほうが安心だと思います。

看護師さんと相談しておくと安心です。おむつが足りない場合は、病院が貸し出してくれます。枚数をメモしておくと、返却するときスムーズです。

こちらも荷物が多いので、バックを分けてリストアップしました。

  1. 衣類用バック
  2. 消耗品用バック
    衣類用バックに入れるものリスト

  1. 肌着・長肌着(10着ほど)
  2. ツーウェイオール(肌着の上に着用。着たままおむつ替えOK、2人で10着ほど)
  3. おくるみ(2人分なので2枚)
  4. 手袋(2人分2組、寒い季節や顔のひっかき防止に使用)
  5. 靴下、帽子、ベスト(季節による)
  6. 退院の時の服
  7. ガーゼハンカチ(20枚ほど、お風呂や汚れを拭くときに使用)
  8. バスタオル(6枚、お風呂用、病院の貸し出しがある場合も)
  9. フェイスタオル(4枚、折りたたんで枕にしたり、汗ふき用)
  10. ベビー用体温計
  11. ベビー用爪切り(顔をひっかくので必須)
  12. にぎにぎ(2個、反応は少しですが、声かけが楽しくなります)
    消耗品バックに入れるものリスト

  1. 新生児おむつ(一日一人につき20枚あれば安心)
  2. おしりふき(一日一人につき30枚ほど使用、退院までの日数×1パック)
  3. ミルク缶(2缶)
  4. 哺乳瓶と乳首(一人2セット、合計4セット)
  5. 哺乳瓶消毒グッズ
  6. 母乳パック(ママのおっぱいを冷凍する用)
  7. 綿棒(お風呂のあと耳や鼻を綺麗にします)
  8. 清浄綿(1パック)
  9. オイルやローション

男女の双子ちゃんなので、別々の柄や色の服を着せたいという場合はバックを分けたほうが便利ですが、おそろいの服を着せるのであれば、赤ちゃん一人一人の荷物を分ける必要はありません。

活躍したのが、5cmほどの赤ちゃんの名札でした。入院中に、赤ちゃんの名札をフェルトで作っていました。写真を撮るときにサッと服の上において撮影していました。

そうすると、親戚の方や友達に写真をみせたとき、間違いなく名前を読んでもらうことができます。悪気がなくても間違えられると悲しくなるので、名札はオススメです。

ただ、針が危ないので、ピンで留めないようにご注意ください。赤ちゃんは寝ている姿勢なので、撮影のときにズレることもありません。

リスト作成時の注意点、退院後に必要な赤ちゃんグッズは家族に頼む

リストは、スマホや携帯、手帳などに一覧で分かるようにしておきましょう。退院の時に忘れ物チェックができます。

入院していると買い物が難しいので、家庭で使う育児グッズは早めに購入しておくか、家族に買い物を頼んでおきましょう。

以下が退院後に必要な赤ちゃんグッズのリストです。

  1. ベビー布団(2セット)
  2. バウンサー(余裕があれば電動ラックを二つ)
  3. チャイルドシート(2個)
  4. 双子用ベビーカー(1台)
  5. 抱っこ紐(2つ)
  6. ベビーバス(一つ)
  7. ベビー石鹸
  8. ホワイトボードとペン(一つずつ、ミルク時間記入用)

ベビーカーや抱っこ紐は新生児から使えるものと使えないものがあるので、退院のときに使っている人はあまりいませんでした。

退院時は、病室から車に乗り込むまでに、赤ちゃんを抱っこしてくれる人を確保しておくと安心です。

私の場合、ベビー布団は買わず大人用シングル布団に二人を寝かせていました。

また、ベビーバスは1500円ほどのものを購入して双子に使いましたが、3人目の子供はポリエチレンの多目的バケットをお風呂にしていました。

元気に育ったので、布団やバスはあるものを使っても大丈夫だと思います。

また、新品でないと!というこだわりが特にない場合は、レンタルやリサイクルショップなどを利用したり、お友達に使っていない物がないかを聞いてみるのもお勧めです。

双胎妊娠の長期の管理入院の生活、トイレ以外は寝るのが仕事です!

双胎妊娠の長期の管理入院がどんな生活か、気になる方もいると思います。およその時間割です。

6時…起床・看護師さんの見回り
8時…朝食
10時…赤ちゃんの心拍を調べる検査、40分ほど
12時…昼食、その後、回診や面会など
18時…夕食
21時…消灯
深夜…看護師さんの見回り

双子のお母さんは24時間点滴の方が多く、夜中に点滴の機器が「ビーッ」と鳴ることもありました。ウテメリンという早産を防止するお薬です。自分の点滴の機器が鳴ったら、ナースコールをしましょう。

また、ベットの上だけの生活はストレスがたまりがちなので、おしゃべりのできるお友達がお見舞いに来てくれると心理的に楽になります。

シャワーやお風呂は、病院の許可があれば入れます。入れない日は、体を拭くタオルで清拭を行います。安静が必要な入院生活なので入れない日が多いと思います。

「トイレ以外は寝るのが仕事!」と思って乗り切りましょう。

安静にしなければならない生活ですが、ベットの上にいると体力が落ち、いざ育児となったときに疲れやすい体で無理をしなければなりません。

できる範囲でストレッチや、軽い運動をしておくことをオススメします。寝たままの姿勢でできる軽い運動の方法を、看護師さんに聞いてみるとよいでしょう。

以上が管理入院の生活の様子でしたが、いかがだったでしょうか。家で双子の妊娠生活を送られている方も「安静にしなきゃ」と感じていただけたら嬉しいです。

帝王切開が多い双子の出産、赤ちゃんはそのままNICUに入院することもあります

双子は出産時もリスクが高く、出産中に胎児同士のへその尾が絡んでしまうなどのトラブルが予想されます。そのため、私の受診していた病院では、双子はすべて帝王切開と決まっていました。

胎児の命を守る!ための対応だということでした。

もちろん、経腟分娩できる病院もあります。ただし、胎児の推定体重や、前回の出産が帝王切開ではなかったかなどの条件があるので、担当の医師に確認をお願いします。

帝王切開での出産に、罪悪感を持たなくていい

帝王切開の出産では「楽をしている」という偏見が一部あります。それを敏感に感じてしまうママは、帝王切開で出産することに罪悪感を持つことがあるかもしれません。

私も最初、帝王切開だと決まったとき「本当の出産の苦しみを知らないのは、母親としてダメなんじゃないか」と悩んだりしました。

実際は、帝王切開でも十分痛かったですし、赤ちゃんが無事に生まれれば、帝王切開であるかどうかの悩みは消えてしまいました。何よりも無事に生まれてにホッとします。

帝王切開の費用は病院によって違いますが、一人約50万円ほど、双子なので2倍の100万円ほどになります。

ただし、出産育児一時金が一人42万円、双子だと2倍の84万円が病院に直接支給されますので、費用100万円から84万円を引いた差額が支払いになります。

また、帝王切開は手術扱いとなりますので、ご自身が加入している医療保険によっては手術費が出る場合もあります。確認しておきましょう。

赤ちゃんがNICUに入院したら、ママは毎日のように冷凍した母乳パックを運ぶ生活になります

無事に出産が終わっても、低体重や疾患などで赤ちゃんがNICUに入院することがあります。

入院中は、ほとんど赤ちゃんのお世話ができず、ママはおっぱいを搾乳し、冷凍して病院へ運ぶ生活になります。

少し寂しい生活ですが、24時間赤ちゃんの状態を医師と看護師がケアしてくれるので、安心です。根気よく赤ちゃんの回復を待ちましょう。

出生届の提出は旦那さまに頼みましょう

出産は心身に多大な負担をかけています。すぐに体は元通りにならないので、出生届はあらかじめ旦那さまに頼んでおくとスムーズです。

届出期間:14日以内
届出人:出生子の父または母

詳しくは、お住いの市区町村役場でご確認ください。

怒涛の双子育児がスタートとしたら迷う3つのこと

普通分娩や帝王切開などで無事出産を終えると、やっと待望の赤ちゃんとの対面です。

産まれたばかりの赤ちゃんがあくびをしたり、ゆっくりと瞬きをしたり、小さくてかわいい姿を見るだけで幸せな気持ちになります。低体重などでNICUにいても同じです。

病院で、おっぱい・ミルク・おむつ替え・お風呂・爪切りなど、一通りの赤ちゃんのお世話を経験できます。

しかし、いざ家で育児が始まったら迷うことに次のようなことがあります。

  1. 母乳とミルク、どちらで育てるか
  2. ベビーカーは縦型と横型、どちらにするか
  3. スリングと抱っこ紐、どちらが快適か

1つずつ詳しく見ていきましょう。

母乳で育てるかミルクで育てるか、育児が始まるまで分からない

はじめての母乳育児はママも赤ちゃんもぎこちなく、母乳がたくさん出るまで時間もかかりますが、とても幸せな時間です。

母乳で育てたいと考えている方は多いのではないでしょうか。母乳で育てることは素晴らしいことですが、やはり育児が始まってみないと分かりません。

うまく授乳ができないうちに、もう一人の赤ちゃんが待ったなしで泣いてきます。だんだんと母乳が出なくなることもあります。

母乳で育ってもミルクで育っても、ママが一生懸命子育てしていることに変わりはありません。ここは母乳かミルクか悩まずに、どちらで育てても大丈夫という気持ちを持つといいと思います。

ベビーカーを縦型にするか横型するか、カメラ目線で決めてみる

ベビーカーを縦型にするか横型にするか悩ましいものですが、私の場合、写真に納まりやすいという理由で横型にしました。

二人並んで足をバタバタさせている姿はかわいらしく、とっても満足しています。

気になるのが、付近の交通事情です。

  • 縦型のメリット:狭い道でも通りやすいこと
  • 横型のメリット:コントロールしやすいこと

マンションの場合はエレベーターの幅をチェックして購入を考えましょう。

スリングにするか抱っこ紐にするか、快適さを比べてみる

スリングと抱っこ紐は1つずつを頂いていたので、どちらも使ってみました。

装着はスリングが簡単で楽ですが、使用中は抱っこ紐の方が安定感があり楽でした。

ごみ捨てにいくぐらいの距離だったらスリングで十分、30分以上お出かけするのなら抱っこ紐がおすすめです。

抱っこ紐が二つあれば、検診のときに付き添ってくれる方も抱っこ紐が使えて便利。赤ちゃん一人を任せることができるので安心です。

双子のマタニティライフと育児、大変だけど楽しみを見つけて楽しもう

まだ妊娠したばかりの方は「大丈夫かな」と不安に思うかもしれません。

ご自身の体を大切にすることが、赤ちゃんの健康と無事な出産につながりますので、ゆったりとした気持ちでマタニティーライフをすごしてください。

安静にしていた妊娠生活が終わり、自宅での育児が始まると、分刻みのようなお世話が待っています。「いつ終わるの!?」と途方にくれるかもしれません。

しかも24時間です。私は双子を持つ先輩ママから言われて、ホッとした言葉があります。

2か月したら赤ちゃん達もふっくらして、ママが3時間続けて眠れる日もくるよ!

日々の世話に追われると、しんどくて辛くて苦しいこともあると思います。子供のために一生懸命になって、心身ともにボロボロということもあるでしょう。

それでも子供達は成長し、ママ自身が眠れる時間が必ず訪れますから、希望をもって欲しいですね。子供のために頑張っているママは、皆さん素敵です!

みんなのコメント
  • しおりさん

    双子の妊娠とわかって、不安でいっぱいでしたが、記事を読み今後の見通しがつき、安心できました!

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