イベント・お祝い

子供の成長にともない、いろいろな儀式やイベント・お祝いが待っています。中にはカジュアルに楽しめるものもあれば、日本古来の儀式もあります。

イベントやお祝い、儀式は、子供の成長ぶりを実感できる良い機会です。写真やビデオで撮影し、思い出を残す家庭も多いですよね。

生まれた年だけでも、赤ちゃんのお祝い・イベントには

  • お宮参り
  • お食い初め
  • ハーフバースデー

などがあります。

成長するとともに、1歳のお誕生日や七五三などがやってきます。イベントが大きくなるほど思い出に残りますが、一方でパパママの準備も大変になるものですよね。

古い風習と最近の流行の間で迷ったり、パパの実家とママの実家の風習で悩むこともあるかもしれません。

そんなお悩みを抱えるパパママに読んで欲しい記事を特集しました。気になるポイントや思い出に残るイベントにする方法などをピックアップしています。

子供が成長した後に、こうした写真はなによりの思い出になります。家族の幸せな軌跡を残すためにも、上手なお祝い・イベントの楽しみ方をマスターしましょう。

お宮参りの服装。「パパの仕事は、運転手や荷物もちだから、何でもいいや!」と思ってはいませんか? お宮参りに赤ちゃんやママは着飾っているのに、パパだけが普段着では違和感があり、逆に目立ってしまいます。 そんなパパと一緒では、もしかしたらママは「恥ずかしい…...

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赤ちゃんが産まれて約一か月後に行われる「お宮参り」 祖母として参列する際に和装にするか?洋装にするか?悩む方も多い様です。 お宮参りでは、父方の祖母が赤ちゃんを抱っこする事になります。父方の祖母が参列できない場合は、母方の祖母が代わりに抱っこするというのが伝統...

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近年では、多様化してきたお宮参り。家庭の事情や気温や季節に合わせて赤ちゃんの装いも変化しています。 赤ちゃんが産まれたことをご報告し、これからの健やかな成長を神様へお願いする大切な儀式です。 昔からの習わしだからこそ、きちんとした装いで参列したいです...

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赤ちゃんのお宮参りは、土地の神様に赤ちゃんが産まれた報告と、これからの健やかな成長を願う儀式です。 一生に一度の大切な儀式。是非とも子供には和装で正装をさせてあげたい!と思う親も多いはず。 しかし実際に和装となると、コストも高い上に一度しか袖を通さないの...

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お宮参りは、男の子であれば生後31日目女の子であれば、生後32日目に土地の守り神(産土神(うぶすながみ))に赤ちゃんの誕生を報告し、成長をお願いする行事です。 初めて出産を経験したママにとっては、初めての経験です。だからこそ、どのような服装を選ぶべきか悩む方が...

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赤ちゃんが産まれてから、お宮参りやお食い初めなどのイベントや、毎月のように病院へ通う予防接種といった慌ただしいスケジュールをこなしてきたパパ・ママ。 わが子が生後6か月を迎える頃になると、ようやく予定も落ち着き、一息つける時期ではないでしょうか。 「もう...

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育児雑誌やベビー用品のショップで目にすることも多くなった「ハーフバースデー」。生後6か月の赤ちゃんの記念日としてお祝いするお家が増えています。 SNSでも、かわいらしく着飾った赤ちゃんや、きれいに飾りつけしたお部屋の写真を投稿しているパパ・ママを見かけます。中...

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赤ちゃんの生後6か月のお祝いとして定着したハーフバースデー。 生後6か月にもなれば外出もできますが、赤ちゃんはちょうど離乳食を始めた頃。まだまだ大人と同じものを食べることはできないので、ハーフバースデーのお祝いは外食よりもお家でという方が多いようです。 ...

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男の子の節句といえば「端午の節句」ですよね。赤ちゃんの健やかな成長を祈願するお祝い行事となっています。 古来からある伝統的なお祝い行事ですが、家族形態や居住環境、考え方の変化によって、お祝の仕方もさまざまになってきています。 今回は、男の子の「初節句...

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赤ちゃんが生まれた際のお祝である出産祝い等で、もう内祝いについては把握済み・実践済みというパパやママも多いかもしれませんね。 しかし、生まれてすぐに「初節句」を迎える赤ちゃんもいたり、出産内祝いよりも先にこちらの記事を読んでくれている方も居られるかもしれません...

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