赤ちゃんは動物園にいつから?デビューのタイミングや楽しむためのコツ

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2017/04/03

動物園、子どもと一緒に行ったことはありますか?

  • いつ頃から連れて行っていいのかわからない
  • 無理のないプランって、どうやって立てたらいいの?

…など、お悩みではないでしょうか。また、子連れでのお出かけということで、ハードルが高いなあと感じてはいませんか?

でも大丈夫。動物園は、小さな子供から、親子一緒に楽しむことができるスポットなんですよ!

今回は、動物園へのお出かけを楽しいものにするための、ポイントやアイディアをご紹介します。

赤ちゃんも行ける?動物園デビューのタイミング

0歳児の赤ちゃんも、動物園に行ってもいいの?と迷われてはいませんか? 答えは「YES」。

もちろん体調や天候に気を遣うことは必要ですが、動物園は、0歳からぜひ連れて行ってあげたいお出かけスポットです。

首が据わり、予防接種の1回目がほぼ打ち終わる生後半年頃以降が、動物園デビューに良いタイミングですよ。

生後半年以降なら、赤ちゃんもしっかり動物を見ます

小さい子をお出かけや旅行に連れて行くときに、つい思ってしまうことが、「でも記憶には残らないし…」というもの。

確かに、成長したのちに「振り返る」という意味での記憶には残りません。でも、新鮮な体験は、子どもの脳に良い刺激となり、成長も促されます。大事な部分に、しっかりと残る体験となりますよ!

また、生後半年以降の赤ちゃんは、近くにいるもの、動きのあるものに興味を示します。そのため、動物によっては興味津々で見てくれることもあります。

ただ、檻の奥の方にいる動物は、赤ちゃんの視界には入りづらいものです。そのために動物の方向を見てくれず、「全然興味を示さなかった…」と親がガッカリしてしまうこともあるかもしれません。

でも、それは興味を示さなかったのだと断言はできません。視界に入っていなかっただけということも考えられるのです。

また、動物を見ていなくても、赤ちゃんは全身で動物園のニオイ、周りのざわざわした話し声、風がほっぺたを撫でる感触などを、五感をフル稼働させて感じています。

家や公園とは違う場所に出かけるだけでも、赤ちゃんにとっては良い刺激となるのでよ。

動物園とアレルギーとの関係は?効果はあるのかも!

赤ちゃんの頃に動物園に連れて行っていたら、アレルギーになりにくい。
こんなことを耳にしたことはありますか?

私自身、長男が0歳の頃、ママ友がそう話していたので、みんなで動物園デビューを企画したという経験があります。

実際、アレルギーの原因を研究している中で、動物がいる環境下で暮らしている子どもの方が、免疫システムに向上が見られるという結果が出ていると、NHKNHKスペシャル 病の起源第6集 アレルギー~2億年目の免疫異変」でも伝えていました。

つまり、現代では家畜が身近にいるわけでもなく、清潔な街が増えているため、「エンドトキシン」に触れる体験が持てず、その結果アレルギーの子どもが増えているということですね。

そのため、動物園に出かけることは、この研究結果からすると、「アレルギー予防に効果はあるのかも!」ということになりますね。

真夏時、真冬時は避けて、季候の良いときに行こう

赤ちゃんはもちろん、小さな子どもは、体温調節機能が大人に比べて未熟です。

夏の暑い時期の場合、アスファルトからの放熱が、背の低い子どもやベビーカーに乗っている赤ちゃんには、大人が想像するよりも熱く伝わってしまいます。

そのため、動物園デビューはもちろん、何度か行き慣れている場合も、できれば春先や秋頃などの気候の良いときに連れて行ってあげましょう。

暑すぎたり寒すぎたりすると、熱中症やカゼなど体調不良を引き起こすことはもちろん、子どもは不機嫌にもなりやすくなります。

ただでさえ子連れでのお出かけは苦労もあるもの。その上駄々をこねられてはたまりませんよね。

楽しいお出かけにするためにも、気候の良いときを狙って行きましょう!

行楽シーズンは混雑!子連れお出かけに不慣れな場合は平日がオススメ

気候が良いシーズンは、動物園にとってのハイシーズンです。
そのため、可能であれば、デビューは平日の方が楽ではあると思います。

平日でも、場合によっては遠足中の子どもたちが多く来ていることもありますが、休日に比べるとゆったり回りやすいですよ。

私はママ友たちと企画したため、平日に電車で出かけました。
園内の通路も空いているため、ベビーカーも押しやすく、回りやすかったです。

それでも、「パパと一緒に行きたい!」など、どうしても平日には行けないこともありますよね。

休日に行く場合は、お昼ご飯のタイミングを真昼時より早めに設定する、限られた動物だけを見るようにプランを立てるなど、無理のないように楽しみましょう。

また、トイレに行くことができる年齢の子どもの場合、休日時に行くときはトイレも早め早めに行かせるようにしてあげたいものですね。

(特に女の子は、並ばなければならないことがほとんどです…)

ミニ動物園、子ども動物園でデビューという選択も

  • 一緒に出かけられるようなママ友もいないし、パパも乗り気じゃない…。
  • 連れて行ってあげたいけれど、ママ1人だと不安。

そんな場合には、近くに「子ども動物園」がないか、調べてみましょう。

市営の公園などに、手頃なサイズの動物園がある場合があるのです。
ポニーやモルモット、うさぎなど、小さくてふれあえるような動物から、カピバラやサル、鹿など、少し大きめの動物がいるところもあります。

私の行ったことがあるところでは、ツキノワグマやハイエナがいます…!

時間を決めて、実際に動物をなでなでできる、ふれあいタイムを設けている園もあります。
幼児までの子どもにとっては、このような子ども動物園でも十分楽しめますよ。

ゾウやライオン、キリンなどは見ることができませんが、デビューには特にオススメです。

事前のリサーチが大事!プラン立てのポイント5つ

行き慣れている場合は、行き当たりばったりでも大丈夫ですが、やはり初めて動物園に行くときは、事前にある程度リサーチやプラン立てをしておきたいですね。

ポイントを押さえて、楽しいお出かけにしましょう!

1.トイレの場所、授乳室の場所や有無は事前に要チェック

トイレに行ける年齢の子どもと行く場合、トイレの場所のチェックは重要です。

子どもは、いつ「おしっこー!」と言い出すかわからないもの。そして、言い出してから長時間ガマンさせることはむずかしいものですよね。

ある程度、トイレの場所が頭に入っていると、「ここを逃したらしばらくないな…」と判断できるため、「今行っておこうか」と促してあげることができますね。

また、ママは身をもって経験しているためわかるかと思いますが、混雑時の女子トイレは、長蛇の列になるもの。

パパと一緒に行っていて男子トイレに連れて行ってもらえる、「みんなのトイレ」が設置されている…などであれば良いのですが、ママだけで男女トイレしかない場合、ガマンさせて並ばなければならない、なんてことも…。

そのような場合でも、余裕を持って待てるよう、早め早めに、トイレに行かせてあげられるようにしたいですね。

また、赤ちゃんの場合、授乳のタイミングと授乳できる場所を通る時間が合致するとは限りません。

動物園は野外のため、すぐに授乳スペースを見つけることはむずかしいこともあります。

そのため、授乳スペースの有無、ある場合はその場所を確認しておくと安心です。
万一のためにも、授乳ケープなどは忘れないように持参しておきましょう!

2.お弁当にする?お店で食べる?お店で食べる場合は場所をチェック

外で食べるご飯はおいしいですよね。食費の節約にもなるし、せっかくだから、お弁当を持って行こうと計画するママもいると思います。

でも、ただでさえ慌ただしい子どもや赤ちゃんとの生活。「とてもじゃないけれど、そこまで手が回らない…」というママもいるでしょう。

動物園では、レストランやフードコートなど、食事ができる場所もあるため、外食を選ぶと、時間も荷物も楽になります。

ただ、そういったお店はお昼時には非常に混み合うものです。

お弁当持参であれば、レジャーシートさえあれば、食べる場所に困ることは少ないでしょう。

しかし、お店で食べようと思う場合は、事前にお店の場所を調べておき、少し早めにお昼ご飯タイムになるように動くことがオススメです。

おなかが減った子どもは、どんどん機嫌が悪くなり、言うことも聞けなくなってくるものです…。

ぎゃーぎゃー言う子どもを連れて、「席がない!」「まだもう少し歩かないとレストランにつけない!」という事態になってしまうと、親もげんなりしてしまいますよね。

そうならないためにも、「11時くらいにはお店の近くにつけるように動こうかな」、「ちょっと早めだけれど、今お店の近くだから、ご飯タイムにしちゃおうかな」と考えて動くことがオススメですよ…!

3.ふれあいコーナー、エサやり体験の時間もチェック

ポニーや羊、うさぎやモルモットなど、なでなでできる場所を設けている動物園は多いです。

せっかくなので、子どもにも動物との触れあいを体験させてあげたいものですよね。

また、動物園によっては、ゾウなどにエサをあげられる体験ができるところもあります。こちらも、子どもにとって貴重な体験になりますよね。

こうした体験イベントは、時間が決まっている場合もあります。

エサやり体験の場合は、整理券制であったり、並んでおかないと体験することができなかったりということも。

「5分間に合わなかった!」という残念な事態にならないためにも、場所と時間を調べておくようにしましょう。

4.これだけは!メイン動物だけは見せられるように場所をチェック

動物園は、大人の足でも、全部回ろうと思ったら大変なくらい広いところもありますよね。ましてや、小さな子どもですから、「疲れた…」「眠い…」となってしまうことは、仕方がないこと。

また、赤ちゃんの場合、丸1日連れ回すことは心配…と考えるママもいるでしょう。

そのため、「この動物は見せてあげたい…!」「子どもがゾウとライオンは見たがっているから、見せてあげたい!」というポイントを押さえて、そこだけは確実に回れるようにすることもオススメです。

マイナーな動物の檻まですべて回っていると、時間も体力も使うものです…。

「次はライオンさんを見に行こうか!」と、地図を見せて促してあげると、子どもも楽しんで歩いてくれますよ。

ただ、「あ、あっちにも動物さんがいるー!」など、子ども自身が興味を示した場合は、自由に見に行かせてあげる柔軟さも持っておきたいですね。

5.当日の子どもの様子を見て、柔軟に変更しながら楽しもう

子どもの体力は個人差があるため、年齢で一概には言えません。

いっぱい歩き回れることが楽しい!長時間歩くことが苦にならない!という子どももいれば、「抱っこー」「ベビーカーに乗りたいー」「帰りたいー」とすぐに根を上げてしまう子もいますよね。

また、同じ子どもでも、その日の天候や体調によって、ノリノリなのか、すぐ満足してしまうのかも異なってくるものです。

そのため、「せっかく来たんだから、全部回らなきゃ!」「夕方まではいたい!」とあまり頑なに考えず、子どもの様子を見ながら、自由に楽しむようにしたいですね。

忘れずに持って行きたい持ち物5つ!

では、動物園に行くときに持って行くべきものはなんでしょうか?

1.「水筒」季節に関わらず持って行こう

水筒は暑い季節でなくてもマストです。子どもはすぐに「のどがかわいたー」と言い出すもの。たくさん歩ける子どもであればなおさらですね。

水飲み場がある動物園もありますが、そのつど近くにあるとは限りません。また自販機だって、すぐに見つかるとは限りませんし、頻繁に買うのも考えもの…。。

「のどがかわいた」と言われてから、一緒に歩いて探し始める…そのうちに子どもが「もーやだー」と駄々をこね始めてしまう…ということも起こりえますよね。

ぐずぐず防止のためにも、水筒は涼しい季節であっても、忘れずに持って行くようにしましょう。

2.「レジャーシート」ランチ時にも休憩にも便利

レジャーシートは、お店でご飯を食べようと考えている場合であっても、ぜひカバンに入れておきたいアイテムです。

「ちょっと疲れたから座りたい」というようなときもありますよね。でも混雑時の場合、ベンチが空いていないから座れる場所がない!なんてことも。

そんなときにレジャーシートを持参していれば、すぐに座れる場所を作ることができます。

また、動物園によっては、園内に芝生やアスレチックが用意されているところもあります。

「遊びたい!」と言い出したときにも、レジャーシートを敷いて大きな荷物を置いておけば、子どもを見守る間に少し肩も楽になりますよ。

3.「離乳食」手作りでもレトルトでも持参すれば安心

お店で食べようと考えている場合、離乳食は持参しておく方が安心です。

初期の月齢の子はもちろん、大人の取り分けで食べられる月齢の子と一緒に行く場合でも、メニューに小さい子どもに適したものがあるとは限りません。

レトルトの離乳食なら、もし利用する必要性がなかった場合はそのまま持ち帰ってきて、「また今度使おう」と取っておくこともできますね。

特に気をつけたいのが、食物アレルギーのある子です。安心のためにも、持参していきたいですね。

4.「帽子」夏場でなくてもあると安心

日差しが強い夏場でなくても、春先から紫外線は強くなっています。ずっと野外で過ごすことになる動物園。肌や髪を守るためにも、帽子を被らせてあげたいですね。

肌寒い季節に行く場合は、ニット帽などを被って行けば、暖かく過ごすことができますよ。

また、自由に歩く子どもの場合、帽子は洋服とセットで、親にとっての目印になります。

特に男の子の場合、いつ走り出して迷子になりそうになるか、わからないものです。目印があるだけで、すぐにつかまえることができるものですよ。

5.「お菓子」小休憩や子どものやる気スイッチにあると嬉しい!

小さな小袋入りのビスケットやラムネなど、ちょっとしたお菓子をこっそりカバンにしのばせておくこともオススメです。

おやつ時間を取ることはもちろん、「疲れたー。もう歩けない-」と言い始めたときの励ましに便利です。

「じゃあ、ペンギンのところまで行ったら休憩にしようか。お菓子食べようよ」と声をかけると、「お菓子!」とまた元気に歩き始めることもありますよ。

お友だちと一緒に行く場合は、念のため人数分持参しておきましょう。もしママ友も持参してきていたら、複数回に分けて食べても良いですね。

「ベビーカー」歩ける子連れの場合も持って行くと楽

ベビーカーやバギーは、赤ちゃんでなければなくてもいいか、と思うママもいるでしょう。

でも、行きは良くても、帰りはもう歩けない…となってしまうことも多いのが、小さな子ども。

動物園に有料レンタルのベビーカーが用意されている場合も多いですが、行楽シーズンだと、全部貸し出し中になってしまっているということもあります。

そのため、できれば持って行くことをオススメします。歩いているときには荷物を置くこともできるため、ママも楽ができますよ。

子連れ動物園、楽しむためのポイント4つ

子どもと一緒に行く動物園。せっかく行くなら、より楽しみたいですよね。
楽しむためのアイディアをご紹介します。

1.事前に絵本や図鑑で動物を見せておくと、本物への感動もひとしお

動物が出てくる絵本や図鑑で、ふだんからいろいろな動物に触れさせておくことで、「わー、本物だ-!」という感動につなげることができます。

イラストや写真では、実際の大きさは子どもにとっては想像もつかないもの。

「こんなに大きかったんだ!」「すごいニオイがするね」「わ、鳴いた!」など、いろいろな発見をすることもできますよ。

一緒に見ながら、「これ、絵本で出てきた動物だねー」「こんなに大きいんだねえ」と会話をして、感動を分かち合いたいですね。

2.歩ける子どもは、園内で自由に歩かせてあげよう

まだ歩き方がおぼつかなかったり、反対に走り出してどこかに行ってしまいそうだったりする子どもの場合、「ベビーカーに乗せて回りたい…」とママが考えてしまうことは当たり前のことです。

人が多いときには、周りへの迷惑も考えてしまいますよね。

でも、せっかく動物園に行くのですから、すべての場所でなくても、開けた場所などを選んで、「しばらく好きに歩いていいよ」という時間を与えてあげて欲しいと思います。

親にとにかく連れて回られるだけだと、子どもも退屈してきてしまうものです。

自分の意志で見たい動物のところに駆け寄って行けることで、大きな満足感を得ることができますよ。

ただし、迷子には十分気をつけましょう。

親が気をつけることはもちろん、歩かせる前に、子ども自身にも「走ってどこかに行っちゃったら、迷子になっちゃうからね。一緒に見に行こうね」と言い聞かせておきましょう。

すぐに忘れて駆けだしてしまうかもしれませんが、「1人で勝手に動いたら、迷子になってしまって困るんだな」ということを教えることも大切です。

周りの人への配慮も、初めから迷惑をかけないように避けてしまうのではなく、そのつど「前を向いて歩こうね。人にぶつかっちゃうよ」、「檻の前に行くのは、前の人がどいてからね。順番だよ」と声を掛けて、体験から教えてあげたいですね。

3.園内マップを持たせて、子どもに決めさせてあげる機会も作ろう

ある程度ママやパパがプランを練っている場合でも、子どもの分の園内マップももらってあげて、見せてあげることもオススメです。

動物園マップには、動物の絵が描いてあるもの。そのため、どこに何の動物がいるか、子どもにもわかりやすいです。

「今はここにいるんだけれど、次は何を見に行きたい?」と尋ねてあげることで、主体的に楽しむことができて、子どもも満足できますよ。

少し大きな子どもの場合、道が分かれているところなどで、「どっちに行ったらいいのかな?」と一緒に考えてあげることも、楽しい経験になりますね。

4.0歳児の赤ちゃんには、目の前で見られる動物がオススメ

0歳児の赤ちゃんを連れて行った人でありがちなのが、「全然動物の方を見なかった。興味がなかったのかな。早すぎたのかも」ということ。

もちろん、動物よりも他のものに興味を示していて、動物の方を見なかったのかもしれません。

0歳児の赤ちゃんの場合、視力がまだ大人並みではありません。

そのため、動きの少ない多きな動物が柵から遠いところにいると、きちんと認識ができていないということもあります。

0歳児の赤ちゃんと一緒に動物園に行く場合は、ゾウやライオンではなく、あえて目の前で見られる動物を選んであげることがオススメです。

動きがある動物だとなお良いですね。

長男が動物園デビューしたのは7ヶ月頃のことでしたが、1番よく興味を示して見つめていたのは、目の前でひたすらエサを食べているポニーでした。

一心不乱に口を動かしているポニーを、飽きずにじーっと不思議そうに見つめ続けていましたよ。

事前に調べて、当日は柔軟に!動物園を楽しもう!

赤ちゃんや子どもと一緒に行く場合、スムーズに行動するためにも、事前のリサーチは重要です。

でも、リサーチして立てたプラン通りに動かねば!と思いすぎてしまうと、親も子も窮屈になってしまって、反対に楽しめなくなってしまうこともありますよね。

当日はあくまでその時々に判断しよう、と楽に構えて、ゆったり楽しむことがオススメです。

親も子も楽しめるお出かけにしてくださいね!

みんなのコメント
  • 無記名さんさん

    結局何歳から連れて行ったらいいのですか?

あなたの一言もどうぞ