パパも赤ちゃんといっしょに育つ!パパにしかできないパパの育児

みなさんのお家のパパは、育児に参加してくれますか?世の中では「イクメン」が一時話題になりましたよね。

我が家のパパは激務なので、基本的に育児・家事はママの私の仕事です。でもパパは、子供と一緒にいられる時間は全精力を子供の相手をすることに注いでくれます。

世の中のイクメンとは違うかもしれませんが、ママも子供たちも短期集中で「パパ充電」ができています。

そんな我が家のパパも、長男を妊娠・出産したばかりの頃は、イクメンとは程遠い「ダメパパ」でした。私のストレスは何度爆発したかわかりません。

妊娠して我が子を自分で産み、お乳を与えて育てる母親とは違い、パパは「父親の自覚」が育ちにくかったり、時間がかかることがあります。

新生児ママはママ1年生。同じように、パパも1年生です。育児をするようにイクメン育てもしていきましょう。

激務に追われるパパや休日はゴロゴロ寝てばかりいるパパに手を焼いているママ必見の記事を特集しました。

先輩ママたちがどうやって「パパ育て」をし、ストレスを解消したのか、参考にしてみてくださいね。

仲良しの父子

妊娠や出産を理由に女性が退職などを迫られることは「マタニティハラスメント」としてよく知られています。 そして、男性が育児休業や育児休暇取得を利用しようとして嫌がらせを受けることを、「パタニティハラスメント」と呼び問題視されています。 ...

続きを読む
赤ちゃん育児をするパパ

仕事と育児の両立にはついて正しい答えなどなく、永遠のテーマですよね。 けれど、よくよく考えると「ママの」仕事と育児の両立についての本や特集は目にするものの、「パパの」仕事と育児の両立について謳っているものは少なく感じられます。 実...

続きを読む
専業主夫の夫の育児

共働き夫婦の夫が、ただのイクメンではなく仕事を辞め「専業主夫」として家に入るとどうなるでしょうか。 どんな夫なら専業主夫としてやれるのでしょうか。その場合働く妻はどんなママになるんでしょうか。 様々な選択肢が有り多様な家族の形があります。果たしてどんな男...

続きを読む
休日に仲良く楽しそうに遊ぶパパと子供

子どもに懐いてほしいと思っているパパは多いはず…。でも、朝子どもが起きる前に出かけ、夜寝てから帰ってくるので休日しか子どもと接することができなかったりしますよね。 たまの幼稚園のお迎えは全拒否、休みの日のお留守番は「パパとはしない!」の一点張り。 ...

続きを読む
パパと娘

最近は離婚率がアップし、シングルで子供を育てている方も増えつつあります。 目立っているのは女性がシングルマザーとして子供を養育しているケースですが、父子家庭で子供を育てているパターンも見られます。 金銭的な部分は母子家庭より良いかもしれませんが、現実的な部分...

続きを読む
父親の背中を見せる

子育ては夫婦の共同作業ですが、共働きか、そうでないかでもバランスは変わってきます。 どうしてもママに家事育児が偏りがちですが、そんな中でも、父親として家庭内で存在感を示すことは大切です。 子供は成長とともに父親の背中を見るようになります。その時、尊敬の気持ち...

続きを読む
加工後 shutterstock_257174767

以前と比べますとパパが赤ちゃんのお世話をするご家庭も増えてきていると思います。とはいえ、やはり今でも一般的に赤ちゃんの世話をしているのはママという流れになっています。 ということは、パパは普段赤ちゃんが泣き叫んで「買ってくれなきゃ嫌」とスーパーで大騒ぎしたり、外出...

続きを読む
加工後 shutterstock_279709874

子どもと触れ合う時間をもっと持ちたい、できればイクメンと呼ばれるパパになりたい、そう思っているパパは少なくありませんよね。 でも、実際は仕事に追われて、なかなかゆっくり触れ合う余裕も時間も持てないことが多いでしょう。 そこで、ギュッと凝縮した時間に、いっぱい...

続きを読む
加工後 shutterstock_135388343

育児は二人で協力するもの。そう考えていても、実際パパに赤ちゃんがなついていないとそれも難しくなってしまいます。抱っこするたびに泣かれるとパパのメンタルも折れてしまいますし、ずっと面倒を見るのはママも大変…。 ここでは、赤ちゃんがパパになつくコツをご紹介。時には長い...

続きを読む
shutterstock_183225842_

パパは大概仕事で家にいないケースが多いので、どうしてもママより赤ちゃんにとって身近な存在ではないのかもしれません。見慣れていない男性を見ると泣く、という話はよく耳にします。泣かれてしまうとやる気が出ない、という気持ちはよくわかります。 とはいえ夫には出来るだけ...

続きを読む