ベビーウエアのサイズや選び方!赤ちゃんの服はサイズアウトが早いです

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特に新米ママにとっては、何からそろえたら良いのか?全く未知です。

いろんな情報を集めるにしてもすべてわかるような詳細はあまり載っていません。

たくさん買ってかわいいのを着せてあげたいけど一体何から着せれば良いの?種類が多すぎて悩んでしまいますよね?

ここでは、そんな新米ママでもわかりやすいようなベビーウェアの選び方から、種類、着用方法、素材、洗濯方法などのご紹介をしたいと思います。

赤ちゃんの月齢ごとのサイズについて

ベビーウェアのサイズ表記は、わかりにくいのでママも選びづらいと思います。海外での表記方法も違いますので、なおさらです。

しかし、成長には個人差があるので、まずは、赤ちゃんの身長、体重からジャストサイズを選ぶようにすれば大丈夫です。

月齢ごとの身長体重を知ろう!

身長、体重の個人差は、ありますが、目安を知るとベビーウェアも選びやすいです。

生後0カ月
  • 男の子:身長44.0~52.6cm/体重:2,100~3,760g
  • 女の子: 身長44.0~52.0cm/2,130~3,670g
生後1カ月
  • 男の子:身長50.9~59.6cm/体重:3,530~5,960g
  • 女の子: 身長50.0~58.4cm/3,390~5,540g
生後2カ月
  • 男の子:身長54.5~63.2cm /体重: 4,410~7,130g
  • 女の子: 身長53.3~61.7cm /4,190~6,670g
生後3カ月
  • 男の子:身長57.5~66.1cm/体重:5,120~8,070g
  • 女の子: 身長56.0~64.5cm/4,840~7,530g
生後4カ月
  • 男の子:身長59.9~68.5cm/体重:5,670~8,720g
  • 女の子: 身長58.2~66.8cm/5,350~8,180g
生後5カ月
  • 男の子:身長61.9~70.4cm/体重:6,100~9,100g
  • 女の子: 身長60,1~68,7cm/5,740~8,670g
生後6カ月
  • 男の子:身長63.6~72.1cm/体重:6,440~9,570g
  • 女の子: 身長61.7~70.4cm/6,060~9,050g
生後7カ月
  • 男の子:身長65.0~73.6cm/体重:6,730~9,870g
  • 女の子: 身長63.1~71.9cm/6,320~9,370g
生後8カ月
  • 男の子:身長66.3~75.0cm/体重:6,960~10,140g
  • 女の子: 身長64.4~73.2cm/6,530~9,630g
生後9カ月
  • 男の子:身長67.4~76.2cm/体重:7,160~10,370g
  • 女の子: 身長65.5~74.5cm/6,710~9,850g
生後10カ月
  • 男の子:身長98.4~77.4cm/体重:7,340~10,590g
  • 女の子: 身長66.5~75.6cm/6,860~10,060g
生後11カ月
  • 男の子:身長69.4~78.5cm/体重:7,510~10,820g
  • 女の子: 身長67.4~76.7cm/7,020~10,270g
生後12カ月
  • 男の子:身長70.3~79.6cm/体重:7,680~11,040g
  • 女の子: 身長68.3~77.8cm/7,160~10,480g

こちらのデーターは、平均値です。発達が気になる場合は、「乳児検診」などで相談してみましょう。

ベビーウェアのサイズ表について

ベビーウェアは、基本身長で記載しています。

  • 0カ月~3カ月:50~60cm
  • 3~6カ月:70cm
  • 6カ月~1歳:80cm

月齢ごとに適したベビーウェアの種類

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ベビーウェアの種類は、たくさんあります。

ここでは、各ベビーウェアの詳細説明をしていきたいと思います。新生児~1歳児までの体系に適したものを選んでいきましょう。

ドレスオール

裾がスカート状になっているウェアです。新生児(0カ月~3カ月)などのねんね時期で、まだあんよもバタバタさせない時に着用します。出産の退院や、お宮参りなどのセレモニーにも適しています。

着用するのは、新生児の時期ぐらいなので、1~2枚程度準備しましょう。販売されているサイズは、50~60cmです。
プレオール
赤赤ちゃんの足型に沿って作られているウェアです。M型でまだ月齢が低い赤ちゃんに適しています。着用は、新生児時期~6カ月を目安にすると良いでしょう。こちらもドレスオールと合わせて1~2枚程度準備しましょう。販売されているサイズは、50~70cmです。
カバーオール
赤ちゃんの全身を包むように作られているウェアです。少し足が活発になってきたり、寝返りを始める頃に適しています。海外ブランドに多いです。足つきタイプもあり便利です。着用は、4カ月頃~1歳頃を目安に1~2枚程度準備しましょう。販売されているサイズは、50~80cmです。
ツーウェイオール

ドレスオールにもなったり、カバーオールにもなったり2パターンの着用が可能です。赤ちゃんの成長は早いので、ツーウェイオールを購入するととても経済的です。季節ごとに3~4枚の準備をおすすめします。

着用は、新生児時期~6カ月頃を目安にすると良いでしょう。販売されているサイズは、50~70cmです。
ボディーオール
赤ちゃんの全身をすっぽり包むようなウェアです。 3カ月頃~1歳までを目安に1~2枚準備すると良いでしょう。販売されているサイズは、60~80cmです。
ロンパース
シャツとズボンがつながっているウェアです。股がスナップになっているので、おむつを替える時も便利です。あんよが活発になってくる時期に適しています。

着用は、腹ばいやはいはいをし出す、6カ月頃~1歳までを目安に1~2枚準備すると良いでしょう。販売されているサイズは、60~80cmです。
セパレート

上下がわかれたウェアを指します。上下を分けたウェアを選ぶ時期は、離乳食が始まる5カ月~6カ月頃からが多いようです。お座りができる時期から活躍します。どうしても食べ物で汚れやすいので、上下別々だと汚れた方を取り換えるだけなので便利です。

外出などできちんと感を出すなら、セパレートを選ぶのをおすすめします。販売されているサイズは、70cm~です。

二人目予定のママに最適なベビーウェアの選び方

二人目を考えている場合は、やはり少しでも経済的に購入したいですよね?

ねんね時期は、外出も多くないので、なるべく男女兼用色で購入したりと工夫もできます。

二人目妊娠後安定になれば、性別も確認できるので、その頃に外出時に着用するねんね時期以降のベビーウェアも購入しておくと効率が良いと思います。

ベビーウェアの扱い方について

赤ちゃんの肌はとてもデリケート!洗濯の方法や、洗剤選びなどを事前にチェックしておきましょう。又効率の良い収納方法なども知っておくと良いですね。

洗濯方法について

新生児~1歳ぐらいまでは、特に乳児湿疹などが多く現れる時期ですし、肌もデリケートです。

赤ちゃん用の洗剤を使用し、まずは、手洗いで汗や汚れを落とし、洗濯機でゆすぎます。

大人と一緒の洗剤を使っての洗濯は、なるべく避けましょう。1歳以降になり肌に異常がなければ、徐々に移行していくのをおすすめします。

おすすめ洗剤について

赤ちゃん用洗剤を選ぶときは、「無添加せっけん」タイプをおすすめします。

「合成界面活性剤」または、「蛍光増白剤」や、アレルゲンの原因となる

  • リン酸塩
  • エデト酸塩
  • 合成香料
  • 着色料
  • 保存料

これらを使用していないものを選びましょう。

ベビーウェアの収納方法

一日に赤ちゃんの着替えは数回要しますので常に目の行き届くところにセッティングしておきたいものです。

300円均一などでもかわいい収納BOXも売っていますし、機能性をもう少し求める場合は、ホームセンタや、大型日用品センターで購入することも可能です。

ベビーウェアだけでなく、日常よく使うもの

  • おむつ
  • おしりふき
  • 保湿剤
  • 綿棒
  • 爪切り
  • 体温計

などと一緒に収納しておくといいでしょう。

準備するベビーウェアの枚数について

新生児の時は特によくミルクを吐いたり、汗をかいたり、お漏らししたりと何度も着替えが必要になってきます。まずは、慌てないように事前に適した枚数を準備することが大事です。

生まれた季節ごとに準備するベビーウェアの枚数

必要枚数は、あくまでも目安になります。事前にある程度準備をしておき、ママが赤ちゃんのお世話をしながら追加していってもOKです。

  • 春~夏:室内、外出分を含め5~6枚は、用意したほうが良いです。汗も掻きやすいので肌着も短肌着やコンビ肌着など5~6枚あるといいでしょう。
  • 秋~冬:室内、外出分を含め5~6枚は、用意したほうが良いです。赤ちゃんは体温が高めですが、寒さで風邪を引かせないようになるべく長肌着やコンビ肌着を5~6枚用意しておくと便利です。

生まれた季節ごとの着用について

組み合わせは、着替えやすさや、洗濯のしやすさ、赤ちゃんとの相性などもありますのであくまでも参考にして下さい。

おすすめの組み合わせをご紹介します。

  • 春~夏:短肌着または、コンビ肌着+ドレスオール、プレオール、ツーウェイオール+カーディガン
  • 秋~冬:長肌着または、コンビ肌着+カバーオールまたは、足つきカバーオール+ベスト

ベビー肌着について

新生児には特に肌着は必需品です。赤ちゃんの成長ごとに着用する肌着を替えていきましょう。3カ月頃までの肌着をそろえておくと便利です。

肌着の種類について

短肌着
腰まで長さがあります。ねんね時期であんよがまだバタバタしない、新生児の赤ちゃんに適しています。内と外の紐があり、着物のような形です。基本的には、短肌着の上に長肌着やウェアを重ねて着用します。販売されているサイズは、50~60cmです。
長肌着
短肌着より長さのある肌着です。同じく裾がスカートタイプになってるので、あんよがまだバタバタしない新生児向けです。裾がスカートタイプなので、おむつの替えがしやすいです。販売されているサイズは、50~60mです。
コンビ肌着
長肌着と同じで丈が長いです。裾がスナップでとめることができるので、バタバタあんよに最適です。夏は、室内では、コンビ肌着一枚でOKです。販売されているサイズは、50~70mです。
ボディー肌着
シャツとパンツがつながっていて足がなくレオタードの形をしています。前開きタイプとかぶりタイプがあります。前開きタイプは、3カ月頃~、かぶりタイプは、首がすわって~2歳ぐらいまで適しています。販売されているサイズ:60~90cmです。
ラップアップ肌着
腹から下が大きく開くタイプの肌着です。大きく開くので、おむつも替えやすく、新生児~一歳半ぐらいまで使用できるので便利なアイテムです。使いやすく長く使えるので、この肌着のみ揃えるママも多いです。販売されているサイズは、48~79cmです。

肌着の選び方について

可愛いデザインだけで選ぶのではなく、月齢や季節に合った使いやすいアイテムをそろえると良いでしょう。そうすることで、ママの負担も軽減できますし、赤ちゃんも快適です。

肌着の着せ方の基本

基本は、肌着の上にウェアを重ねます。ただし、赤ちゃんは体温が高いので、汗を掻いて風邪をひきやすくなります。特に夏場の室内では、お腹まで隠れるコンビ肌着など使用し、1枚で過ごすことも可能です。

肌着をやめる時期について

肌着をやめる時期は、決まっていません。

短肌着、長肌着、コンビ肌着は、新生児時期によく使用します。

また、あんよが活発になってきて、首がすわってきたら、ボディー肌着に移行し、1歳くらいまでは使用する方が多いです。

ベビーウェアと肌着の組み合わせについて

室内と室外で着せ方も違ってきます。

赤ちゃん、ママにとっても便利な、着せやすいベビーウェアを購入するのも一つです。

季節の変わり目は、風邪などひきやすいので、こまめに肌着を替え、毎朝赤ちゃんの体温を測るようにし、健康管理をしてあげることが大切です。

季節や、月齢、着せやすさなども踏まえて揃えていき、組み合わせしましょう。

離乳食が始まると着替えが多くなります。ママのお洗濯しやすさなども考慮すると良いでしょう。

ベビーウェアにプラスする小物について

ベビーウェアと肌着に小物も必要に応じてそろえる必要があります。季節ごとにプラスしていきましょう。

小物のサイズについて

ここでは、サイズ表記のある小物をご紹介します。

【 帽子のサイズ 】

0ヵ月 1ヵ月 2ヵ月 3ヵ月 4ヵ月 5ヵ月 6ヵ月 7ヵ月 8ヵ月 9ヵ月 10ヵ月 11ヵ月 12ヵ月
男の子 33.5cm 37.7cm 39.8cm 41.4cm 42.3cm 43.1cm 43.9cm 44.5cm 45.2cm 45.6cm 45.9cm 46.2cm 47.8cm
女の子 33.1cm 36.7cm 38.8cm 40.2cm 41.2cm 42.0cm 42.7cm 43.4cm 43.9cm 44.4cm 44.9cm 45.2cm

【 靴下のサイズ 】

年数 サイズ
0カ月~1カ月 7~9cm
1カ月~5カ月 8~11cm
6カ月~11カ月 9~12cm
12カ月 11~13cm

靴下は、メーカによってサイズ表記も異なります。はじめは赤ちゃんのサイズを測ってから購入するようにしましょう。

小物の種類について

  • 新生児用おくるみ
  • ベスト
  • カーディガン
  • ベビーマントケープ
  • ジャンプスーツ
  • 靴下・レッグウォーマー
  • ミトン(手袋)
  • ベビー帽子

季節ごとや、赤ちゃんの月齢に合わせたサイズの小物を選びましょう。

フォーマル用ベビーウェア

ご家族で、行事ごとにスタジオや、お寺などで記念撮影などすると思います。ここでは、その行事に合ったベビーウェアと小物のご紹介をしたいと思います。

各行事に最適なフォーマル用ベビーウェア

代表的な行事は、お宮参り(生後1か月前後)、お食い初め(離乳食が始まる生後100日)、初節句、(男の子:端午節句、女の子:桃節句)初誕生(生後1歳)の順となります。

祝い儀、ベビードレスを着せるのが一般的ですが、最近は、フォーマルなベビーウェアを着せる家庭も増えています。

選ぶポイントは、おむつ替えがしやすい前開きタイプで着心地の良いものをおすすめします。

又赤ちゃんは肌がデリケートなので、肌に優しい素材のものを選ぶ方が良いです。
フォーマル用ベビーウェアと小物の組み合わせ方
組み合わせ方は、フォーマル用ベビーウェアに合わせたものを用意すると良いでしょう。
もし、コーディネートに自身のない場合は、セット売りで購入する場合が多いです。
又、子供のいる親戚、友達にアドバイスしてもらうと良いと思います。

男の子
洋装:
蝶ネクタイとサスペンダー風になっているロンパース+ジャケット+フォーマルソックスフォーマルソックス(歩けない赤ちゃんには、靴柄になっているソックスがおすすめです)+フォーマル靴
蝶ネクタイとベストがついているロンパース+ジャケット+フォーマルソックス+フォーマル靴
和装:
紋付袴風羽織付きロンパース+草鞋柄ソックスまたは、ベビー用草鞋
女の子
洋装:
レースカーディガンが付いたロンパースドレス+フォーマルソックス(歩けない赤ちゃんには、靴柄になっているソックスがおすすめです)または、フォーマル靴+ベアバンド+ティアラ
ふんわりボリュームのあるロンパースワンピース+フォーマルソックス(歩けない赤ちゃんには、靴柄になっているソックスがおすすめです)または、フォーマル靴+ベアバンド+ティアラ
和装:
紋付袴風羽織付きロンパース+草鞋柄ソックスまたは、ベビー用草鞋

ベビーフォーマルウェアだけでなく、合わせて小物やアクセサリーも選べるので、ママは楽しいと思います。

赤ちゃんの記録を残しましょう

スタジオには、ぎっしりフォーマル用ベビーウェアがかけられています。

せっかくの大切な行事ですので、なるべく選ぶ際には、プロのスタッフの方に相談し、赤ちゃんのイメージに合ったものを選びましょう。

赤ちゃんの成長は著しく楽しむのも短い時間ですので、記念にアルバムなどを作ってみてはいかがでしょうか?

子供が成長し大きくなったら両親の愛情も感じる良いきっかけになることでしょう。

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